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女性を撮るフォトグラファーにはいろいろな人がいるね
上の写真を撮った人は、
写真を記録しようとするのではなく、心に刻んでいくように撮りますね。
何を刻んでいるのでしょう・・
感覚と感情でシャッターを切ってますね
私と一緒で、”世間でいうところのつまらない倫理観”なるものは、
何処かに置いてきてしまったのでしょう
”想い”が全てを勝っているようですね。
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戦術核の使用? ウクライナ
戦略核とは、大陸間弾道弾のような有効射程距離5000㎞以上で大型の核弾頭を有し、半径100キロメートル以内、またはそれ以上の広範囲を一瞬にして焼きつくしてしまうような核兵器を指し、米ソ冷戦時には互いに数千本のミサイルを有し、その後、米ソの話し合いによりその数は減らしてきたが、現在も、ロシア、アメリカ、中国、イギリス、フランスなどで配備されている。 ドイツのようにアメリカと核のシェアリングを行い、配備している国も複数あります。 ただし、この戦略核というものは、(我が国へ戦争を仕掛ければ、核で報復するぞ!という)脅しにはなり、国家の防衛にはなりますが、実際に使えば地球を滅ぼしてしまうことにもなり、”実用的”ではありません。
それに比べて、戦術核と言われるものは、限定的にピンポイントで使えると考えられ、”実用的”な兵器と言われてます。 そして、これからが本題となりますが・・プーチンが核の使用も辞さないというような発言をしてますが、メディアなどでは”プーチンの脅し”として解説されてますが、キエフを陥落させるために実際に使うのではないか?と危惧する専門家も多くいます。 その根拠は、あくまでも”状況証拠”でしかないのですが・・・ロシア軍が、キエフにいる市民にその場所から退避するよう警告している。 現時点でも、ロシア軍には想定をはるかに上回る死傷者が出ており、キエフ侵攻となれば市街戦となり、ウクライナ側の士気の高さを考慮すると、これまで以上の犠牲を払わねばならないことは明白で、戦術核を使用する選択肢が現実味を帯びてきます。 ”停戦協議での落としどころ”には期待できませんから、我々はこの最悪の事態に立ち会うことになります。
75年後の現在に至って、”広島・長崎の悪夢の再現”を許してよいのでしょうか。 ”反戦”を唱える前に、多くの子供の命をも奪うことですから、”命の尊厳”の問題なのです。