最後はモデルで決まる!

これは僕の感じ方で、経験から言うのですが・・

「作品撮り」というものは、最後はモデルが決める!

写真家がどれだけ準備しようが、また、腕が良かろうが、

モデルの「魂の入ったポーズ」が「作品」を決めてしまう。

作品は、モデルと写真家の共作だからね、当然と言えば当然なこと。

「依存」

「依存」

依存症というと、あたかも病であるかのようなので「依存」としよう

人は、何かに依存してる

拠りどころであったり、心の支えとも言える

ただ、その依存が「ギャンブル」だったり

「アルコール」「恋愛・性愛」だったりすると、ちょっと困ることになる。

適度なら良いが、度が過ぎると「日常」を壊してしまう

男女を問わず、魅力的な人の多くは”平凡”でないし、”堅物”でもない

ちょっと怪しいくらいがよいらしい

自分が何に依存しがちであるか、

客観性をもって自覚している人は案外少ない

私は、アルコールもギャンブルもやらないが、

それでは、何に依存しているのだろう?

Anna Uchiyama https://tetsurohigashi.com/anna-uchiyama-2/

いつしか、また子供に戻っていくよ

 

 

 

 

 

人は子供で生まれ、いつしか、また子供に戻っていくよ

 

その時、大人であろうと背伸びしてきたことも

 

寂しく悲しく惨めだったことも

 

ちょっとだけ幸せに思えたことも

 

そんなことも全て過ぎていく・・

 

 

人は子供として生まれ、大人を装いながら、

 

いつしか、また子供に戻っていくよ

 

無邪気になれたら、それでいい

 

無邪気であれたら、それでいい

この演奏聴いて・・

ピアノをろくすっぽ弾いたことのない私にも

この演奏は技巧的に上手いとは言えない

でも、この演奏には想い(魂)がある

”伝える”と言うことの本質がここにある!

 

about pubic hair

about pubic hair

pubic hair とは、「陰毛・ヘアー」のこと。

たくさんの女性モデルをヌードで撮っていることもあり、

(撮影時には気にすることはないが)

編集段階ではヘアーの存在は見えてくる。

大分けすると3通りになる・・

「そのままの人」「手入れをしている人」「全くない人」

その割合はほぼ同じ、僕が知る範囲では。

ちなみに、「そのままの人」の中には原生林のような人から、

そのままでも、手入れしてある状態と同様で、

手入れする必要はないだろうと思われる人まで含む。

「手入れしてある人」の中には、デッサン会のモデルをしている人もおり、

「全くなし」では、アートモデルは出来ませんので、

また、ヌードで人前に出るということを考えると、

手入れして然りということになっている人もいるだろう。

「全くない人」に関しては、たぶん、時代を反映しているのでしょう。

僕が撮影する際には、出来るなら「そのままの人」を撮りたい、

というより、撮りやすい。

最近、YouTubeやズームやらで対談に出るようになってから、

対談では言えなくとも、ここには書けるので書いときます・・

タブーはない方が良いと思うので。

女性のヘアーに関しては、若い男性に聞いたところ・・

「全くない」方がよいと思っている男性がかなり多い。

アニメの影響などもあるのでしょうか、

僕の世代では「そのまま」がよいと考えるのに・・。

では、いつから「手入れ」するようになったか?というと、

女性では、40年くらい前からで、男性では30年くらい前から。

それ以前では、手を加えることが不道徳と考えていたのでしょう。

私の想いは届いただろうか

「私の想いは届いただろうか」

私はあと何年生きられるだろう

そして、どんな人たちと出会えるのだろう

死は突然やってくるのだろうか

それとも徐々に忍び寄ってくるのだろうか

私の愛したたくさんの人たちへ

今はもう帰らぬ友へ 

今もなお健やかなる友へ

私の愛したたくさんの人たちへ

私の想いは届いただろうか