– Web gallery – Tatsuyuki Kodama portrait 3

広島には美人が多いんですね、小玉さんがモデルにする人は美人ばかりだし・・それから、着物の柄も趣味が良いですね。 僕の(和服に対する)感覚とはちょっと違うのですが、地域による差なのか、この女性のセレクトなのか・・素晴らしい画像であることは確かですが。

パーフェクトな写真ですね。 モデルさんも美しいですね! ランジェリーでの撮影で、これほどまでに気品のある画像は稀ですね。 ”赤”の美しさは格別です。

ここのブログでは、Shinji Ono 氏の作品も扱っているが、このページに載せているKodama 氏の作品とは好対象なのがとても興味深い。 私も含めて、彼らは戦後を生きた者だが、同時代に生きてもこうも違うものだと。 日本の安全性と信頼性を担った”プロジェクトX”を地で行ったようなお人柄がKodama 氏の作品の中にみてとれる。 ”誠実に枯れていく”人生を全うするのでしょうね、きっと。 それにしても作品とは怖いものですね、作者の人生と生き様を如実に物語ります。 精神年齢を言えば、Ono 氏はハチャメチャな18歳、私は15歳の小僧程度ですかね・・

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