– Web gallery – Shinji Ono Photography

ご本人ですね。

原宿でお会いした時は、お互いのプライベートのことで、愚痴りあったりしたことを覚えてます。 誠実で優しい方ですね。

Shinji Ono 作品&販売

https://www.facebook.com/profile.php?id=100009684520545

写真家:大野真司氏 の作品を展示してます。 この写真こそが、最も彼らしい作品ですね。

実のところ、この人とお会いしたのは二度ほどであり、電話でも話したことはあるのですが、世間話ばかりで、写真のことに関してはほとんど話題にしたことはありません。

この人は京都出身ですが、東京出身の僕としては、”つまらないことですが”、少なからずコンプレックスみたいなものがある。 東京は行政の中心ではあるが、文化の都ではない‥そんな思いがあるからでしょうね。 

彼の作品を観るのはFBでばかりで、こうして展示し、鑑賞できることはこの上なく嬉しいです。

モノクロで撮ることが殆どありませんね、色彩に自信があるからです。

普通は、カメラを向ければ、警戒したり、つくろったりするのでしょうが、自然体を見事に捕まえてますね、これも写真家に求められる才能です。

これらは、エチオペアでの撮影です。 ファインダーから見る(眼差しの)優しさが伝わります。

たぶん、ここはキューバでしょう。僕も海外にいるときは、こういう写真を撮りたいのですが、このようには、なかなか上手く撮れません。

この人の写真はいつも綺麗です。

「可視化された私小説」

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このカメラでいい写真が撮れなけば、才能がない、センスがない、技量に劣るということ、なぜなら、最高級レバルの性能を秘めたカメラだからです!

約2,420万画素のAPS-Cセンサーと、キヤノンが誇るデュアルピクセルCMOS AF IIにより、人物の瞳や動く被写体へ素早く正確にピントを合わせてくれます。約376gという軽量ボディは長時間の撮影でも疲れにくく、旅行や街歩き、日常のスナップ撮影にも最適です。4K動画にも対応しているため、写真だけでなく映像制作を楽しみたい方にも満足できる性能を備えています。

実際にユーザーからも、「初心者でも驚くほどきれいに撮れる」「オートフォーカスが非常に優秀」「軽くて持ち歩きやすい」「スマートフォンからの買い替えに最適」といった高い評価が数多く寄せられています。価格.comでも高い満足度を維持しており、初めてのミラーレスとして非常に人気の高いモデルです。

私自身、写真はカメラの性能だけではなく、「撮りたい」という気持ちを形にできる道具選びが大切だと考えています。EOS R50は、撮影者の感性に素直に応えてくれる一台です。人物撮影、風景、旅行、家族写真、作品制作まで、長く付き合えるカメラとして、写真家の立場からも心からおすすめします。