とても悪い予感がする ウクライナ情勢

とても悪い予感がするウクライナ情勢

どう悪いか・・

長期化しそうな気がします

両国間の協議とか言ってますが、あれは形だけですね

どちらが断っても、国際的な印象が悪くなるから。

今回の事態で、プーチンの政治生命は終わるね・・

核使用の話をちらつかせてることからも。

ウクライナをなめてましたね、

脅せば、現大統領は国外逃亡するのではないか?くらいに。

ウクライナ国民もそうですが、大統領も命を張ってますね

士気が違う、ロシア軍とは。

可能性は少ないですが・・

3,4日以内に協議がまとまるようなら、

キエフを含む北西部半分をウクライナ、その後、NATOに加入

南東部半分をロシアの傀儡政権、もしくは、ロシア領になる。

ウクライナ人も国際情勢もこのような”落としどころ”は許さないでしょうね。

それで、泥沼化していきそうなのです

長期戦になればなるほど、ウクライナ有利になりますから

ウクライナ現政権は短期的な妥協案は吞まないでしょう。

西欧諸国からの援助も増え続けるだろうし。

側近に、プーチンに強く意見できる人がいなのでしょうか、

”妄想”の領域に入ってるようです。

プーチンをどうやって”勇退”させるか、

西側諸国は真剣に考えた方が良いですね。

でないと、万が一、限定的とはいえ、核使用もありうる

エネルギー問題とかもいろいろあるけど、

国内の支持基盤も揺るぐから、

”プーチンの失脚”は十分ありうる。

侵略行為は絶対許さない!というところを世界に見せないと・・

台湾を狙ってる国もあるからね。

”落としどころ” ウクライナ

プーチンの初期の目的は、傀儡政権をつくって、

親ロシア的なウクライナにしようと目論んでいたのでしょうが、

どうやら、的が外れたようですね。

ウクライナ人は誇り高い人たちで、

軍隊はもちろん、市民まで、”士気”が高いこと。

それに対して、ロシア軍はと言えば、

演習の延長的な意味合いで戦争になってしまったようで、

装備の点においては、ロシア軍が圧倒しそうですが、

実戦では優劣付けがたく、泥沼化しそうなこと。

アメリカのベトナム戦争を思い起こしますね。

アメリカが、最後は引き下がったのですが・・

今日、両国の協議があるそうですが、

プーチンの思惑通りにならないでしょうね。

冷戦が崩れて以来、旧ソ連邦諸国のNATO入りが続き、

ロシアはずっと追い込まれてきたのでしょうが、

NATOの側にも、その辺りの配慮があってよかったかも・・

”助手にしてほしい”という話・・

5年前の原宿 コロナが流行らない頃・・

先日Gメールにて、僕の撮る女性ヌードがとっても気に入ってるそうで、今年、東京の大学へ合格できたので、是非、撮影する際の”助手”にしてほしいという女性がいて・・。 

僕の撮る女性ヌードは男性よりもむしろ女性に人気があることは分かってましたが、まだ18歳の女性が僕にカメラを習いたい・・というのは、嬉しいが、ちょっと驚き。 普段の僕は、教えることが仕事でもあるが、こと、カメラとなると話は別で、教えたこともなければ教わったこともないので、どのように”対処”したらよいのか、躊躇ってしまう。 

とはいえ、アートにはたぶん”胆”と思われるものがあって、それをどう伝えるかが難しい。 逆に、”媚が入らないもの”であれば、どう撮ろうが好きに撮れば良いと思うのです。 社会の中で生きていれば、必ずどこかで”媚びてる自分”と向き合うことになりますから、だからこそ、写真というアングルの中だけは、媚ちゃダメなんですね。 上質な商業写真というのは、ニーズに応えてはいるが、だからといって、ユーザーに媚びているわけでもなく、ディオールやシャネルのショーウィンドウなどを見ていると、ある意味、ユーザーを突き放してはいるが、それがブランドイメージとしては良いのでしょうね。 

撮影できる機会があってよかった・・

この人のnote に書いてあったこと・・

自分のヌード見て誇らしく思う・・というようなこと、

書いてありました。

撮影できる機会があってよかった・・