「心地よさ」

身の回りのことにとやかく言うと、

回りまわって、お前のせいだ!と言われ、

自責の念に駆られることとなる。

でも、とやかく言うことをマクロな話題に替えると、

「心地よくなれる・・・」

他責にすり替えられるからね。

コロナしかり、行政の対応しかり・・

「命は地球より重い」

「命は地球より重い」というのは、日本人のメンタリティー

”延命”という概念は、この国だけのものらしい 

術後とか、特別な状態・状況を除いて、延命処置はしないのが普通。

自分で食べて自分で呼吸できなくなったら、

この世を去ってもらう・・というのは、ゴローバルなコンセンサス。

生まれてくるときは、無意識のうちにこの世に出現し、

死ぬときは、自立呼吸できなくなり、無意識の中でこの世を去る・・

これは、宗教の”最初の質問”であり、死は恐れるに足らない・・

この国で、コロナで重篤化するのは5000人に1人。

でも、70歳になれば、毎年100人に2人はこの世を去っていく。

テレビのワイドショーで、やたらにコロナの脅威を煽るのは、

この 「命は地球より重い」 という日本人のメンタリティーと共鳴してるようだ。

「バストは地球より重い」というのが、私のメンタリティー

改憲とか護憲とかと言うことじゃなくて・・

改憲とか護憲とかと言うことじゃなくて・・

今の憲法は、より多くの国民の合意の下で、

再発行した方が良いと思もう。

我々には、自分たちで決めたという自覚がないので・・

そろそろ、発行されてから70年以上になるし、

そもそも、占領軍の都合で押し付けられたもの・・

もちろん、日本国民の合意なしで。

だいたい、我々団塊の世代には、

9条を呪文のように唱えている人が多い。

70年以上も、憲法をアップデートしてない国なんて、他にはありません。

時代に則した、国際情勢の変化にも対応できるようないと・・

この国と状況の似ているドイツでは、

制定後、既に60回近くもアップデートしてますからね。

行政でもめているときには、詰まるところ、

憲法上できないから・・というところにぶち当たる。

そのことで、今回のコロナ禍でも行政は上手く機能してないし・・

憲法は天から降ってきた”宗教”のように思っている御仁が多いことにも呆れる。

ワクチン接種が優先された人たちの多くが”呪文”を唱え、

また、選挙にもよく出かける。

彼らがいなくならないと、この国はかわらないね・・・

オレもその一人だけど。

衆参両院の3分の2以上の同意というのが、そもそも、無理がある。

1月半後に起こりうること・・

我々団塊世代の多くは、2度目の接種が終わり、

今後、感染することはほぼないと思い出すだろう。

団塊の世代の多くは、自分のことを中心に考える人が殆ど・・

彼らがどう考え行動するか?私には簡単に想像がつく・・

接種を終えたという意思表示にマスクを外しだすだろう、

それも、周囲の若者たちが相変わらずマスクをしている中で。

彼らは、自分の感染のリスクが限りなく0に近づき、

集団免疫に貢献したと思えば、

他の世代がどういう状況になろうがお構いなしだからね。

こういう状況になった時、60歳以下の人たちの対応はどうなるのでしょう。

若い人たちの接種は、百害あって一利なし・・これは確か!

20歳代の女性医療関係者が、

2回目の接種で酷い副反応があったことを直に聞いている。

戦場カメラマンのごとし・・

昨日の撮影は、戦場カメラマンの様相と化した・・

彼女の生い立ちから、現在に至るまで、

私には信じがたい話が連続する。

撮影していたのは1時間ほどだろうか、

話ばかりが殆どであった、

それも、モデルばかりが一方的に話をぶつけてくる。

そんな合間をぬって、撮影を入れる。

”むき出しのモデル”と向き合うこととなり、

そこは、戦いに立ち会う戦場カメラマンのごとし。

このモデルを撮るのは、今回で10回目くらいになるが、

今日が最も可愛く美しく輝いていた・・ 

褒められれば、嬉しい

人は幾つになっても、褒められれば嬉しい。

ほんの些細なことでも・・

「英国では、アストラゼネカのワクチンを接種した3300万人のうち309人に稀な血栓が発生し、56人が死亡している。」

このデータが事実だとすれば、10万人に1人が血栓を起こし、600万人に1人が亡くなっているということ。

このワクチンが薬だとすれば、限りなく安全な薬ということになりますが、

薬は何らかの疾患のあるものに投与するものであるから、

副作用があることは当然と考えます。

(副作用と疾患が改善することと天秤にかけていることになります)

ところが、ワクチンは健康な人に接種するわけですから、

限りなく安全でなくてはなりません。

600万人に1人が亡くなるということは、

限りなく安全であると判断します。

イギリスで、このワクチンを使わなかったら、

100人に1人はコロナで重篤な症状を訴え、亡くなることもあるわけですから。

ところで、このアストラゼネカワクチン、

日本では、9000万人分を確保しているそうですが、

親日国・台湾に数百万人分、既に空輸されてますね。

日本では、ファイザーとモデルナの接種が始まってますが、

アストラゼネカは使用してません。

そのあたりがちょっとひかっかるのですが、

数年間というスパンで副反応を考えれば、

ファイザーもモデルナもアストラゼネカも

リスクは同様だと思われますが。

日常と非日常の間(はざま)

日常と非日常の間(はざま)

女性ヌードを撮影するようになってから、

どれくらい多くの女性を、どれくらいたくさん撮影したか?

数えきれない。

それでも、撮影に入る時はいつも緊張します。

(緊張してないふりはしてますが)

服を着ている状況とヌードになる時は、モデルさんによって、様々ですが、

確かに、何かが変わります。

まだ、アマチュアだったころは、バリアーを感じることもありました・・

「安易に私に近づくな・・」というような。

最近は、そういうバリアーを感じることはなくなりましたね。

非日常でありながら、

日常であるかのような雰囲気づくりが上手なのかもしれません。

ワクチンが効き始めている・・

接種して、まだ1週間しか経ってなくても、免疫力がアップしてるような気がする。

まあ、確かに10日後には、70%位のレベルまでアップするらしいから・・。

内心、感染することには恐れていたような気がする。

僕は、たいしたことはなくても、周りに迷惑がかかるから。

でも、普通に考えれば、人工的な免疫力アップを図れば、

自然の本来の自己免疫力は下がると考えるのが常識。

何が良くて何が悪いのか・・わからない。

核より怖いウイルス

新型コロナウイルスを「武漢ウイルス」とずっと言ってきた人たちがいますね。

彼らが何を言いたいのか・・

このウイルスは自然発生的に出てきたものではなく、

武漢のウイルス研究所で人工的に作られたものであること。

最近になって、このウイルスが人工的であることが証明されました。

ただし、このウイルスを生物兵器としてCCPが使ったという人もいますが、

常識的に考えて、そういうことはないと思われます。

自国民を巻き込むことになりますから、リスクが大きすぎます。

その研究所で、”より感染力が高く、毒性の高いウイルス”を

実験的に作っていたところ、

それが何らかのミスで漏れてしまったと考えるのが普通でしょう。

この件に関しては、裏にもっと複雑な事情があって・・

こういう”危険な研究”はアメリカでは禁止されてますので、

長年ホワイトハウスが抱える感染病学の専門家であるファウチ(博士)が、

CCPへ依頼したという事実?もアメリカの上院議会で追及されてます。

自国で出来ない研究をCCPへ依頼したということなり、

その研究から、ウイルスが漏れて現在の事態になったとすれば、

世界の二大大国が関わっていることになりますから、

今後の成り行きが注目されます。

世界の経済活動に多大な影響が出ていることと、

死者だけでも既に300万人を超えてますし、

ワクチンの副反応やらまで考えれば、

21世紀の最悪の事態にもなり得ますね。

さらに危惧されることは、

このような事態は今後も安易に起こりうるということです。