「苦悩はあるが、たまには報われる」

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先ほど、ご本人から連絡があり、写真5枚を送ってくださいました。

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Arto Pazat Photography

同じ創作活動をしてしていくものとして、

美意識や”狙い処”は全く違うのですが、

彼の苦悩は痛く伝わってくるのです。

生きることが「悲しくとも幸せ」なら、

創作することは「苦悩はあるが、たまには報われる」

・・・そんなところでしょうか。

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不明 のアバター

Tetsuro Higashi

Tokyo Japn Photographer