「生き辛さ」

「生き辛さ」を話題にしたとき、自分の周囲のせいにするとか、生まれてきた環境の話になるとか、ましてや、政治のせいにするような人は好きにはなれないね。 生き辛さは誰にでもあるし、その辛さも人それぞれで、大抵の人は自身の辛さを凌ぐだけで精いっぱいなのでしょうね。 私のような自分本位で勝手気ままな人生をやって来た奴にだって、しっかり”生き辛さはあるよ・・それを言っちゃうとモチベーション下がるから言わないだけ。

Nude art & culture in Japan, “hardships of life.”

ランジェリーの威力

人には様々な興味と様々に興味の薄いことがある。

私にとって、ランジェリーには興味が薄い。

こうして見れば、カッコ良いのだが、特にこれといったこだわりもない。

ウクライナ戦争 無力感

ウクライナで戦争が始まり、その情勢を心配しながら、毎朝、Yahoo!Japanを開けて、その情勢を確認する。 Yahoo!だとフェイクとまではいかなくとも、偏向報道もあるので、CNNなどで再度確認する。 また、YouTubeの政治情報チャンネルで様々な見解を確認する。 このような毎日が、2月下旬から今日にいたるまで、続いている。 コロナで2年以上脅かされ、そろそろ終わりそうだと思っていたら、今度は、地球の裏側とはいえ、戦争が勃発する。 日々、罪なき人たちが殺され、避難民として国を一時的とはいえ、去らなければならない。 このような悲惨なニュースだけはどんどん入って来るが、この私にはどうすることもできない。 無力であること、実に情けない!

カホフカ水力発電所に設置された巨大ダムの決壊

サユリスト さゆりすと

団塊の世代に生きる人たちのアイドル的存在であった女優の吉永小百合さん。

彼女の絶大な支持者をサユリストといいます。

今でも、テレビCMに出てますね。

護憲派で非武装中立論者とサユリストはかぶっているような気がしてならない。

そういえば、吉永小百合さんも護憲派で知られる方でしたね。

非現実的な理念だけで、

自分たちの子供たち、孫たちまで巻き添えにしてよいのだろうか?

ウクライナが降伏し、そこにロシアの傀儡政権が出来れば戦争は治まります。

その意味では平和は訪れるかもしれませんが、

現在のベラルーシを見れば分かるように、

ほとんどの人民は、隷属的に扱われ、自由と平等は奪われます。

Erotic アート性があり、エレガント

間違った歴史観を擦り込まれてきた皆さん

戦後70年、間違った歴史観を擦り込まれてきた皆さん、

大手メディアでそれらを垂れ流してきた皆さん、

今後、あなた方の出番はないし、

日本の未来を考えるうえで邪魔にしかなりません。

また、非常に迷惑です。

自身が70年間バイブルのように信じてきた信念・信条、

それら全ては、後世の迷惑にしかなりません。

未来はこれから生きる若者たちのためにあります。

いくら立派な理念を掲げても、クソの役にも立ちません。

ウクライナの現実を見てください。

Erotic 個がそびえる・・反り返った位置で”絵”にする

日本国憲法の再承認へ   

改憲であれ護憲であれ、天から降ってきた憲法ではなく、

日本人のより多くの同意をもって、再承認したいものだと思っている。

「自分たちで決めた憲法の下で・・」

という意識が大切だと考えます。

人の価値観と言われるものは25歳くらいまでに決まってしまうと言われる。

特に、我々団塊の世代には、第9条が日本を守ってくれる・・と、

いまだに信じている人たちが多い。

間違った教育を受けてきたのでしょうがないことですが、

もう、そろそろ目を覚ましましょう!

未来に生きる若者たちのためにも・・

ウクライナの件を見ても、現実を直視する時が来ました。

Erotic 100ページからなるシリーズ