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最近、また新たな可能性を実感することが出来るようになってきました。 モノ創りというのは、やり続けるしかないですね。

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連休中に2万枚くらい撮りました

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上の画像は、その日のファースト・シュートです。 カメラ側にもモデル側にも、構えたところが全くありません。

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一日に50枚くらいの画像を編集します。 平均して5ページくらいアップしていきます。 これは別に時間が余っているとか、自分では精力的にやっている意識もありません。 一枚編集するのに、10秒くらいでしょうか、ですから、1時間もあれば50枚くらいの画像を編集してしまいます。 トリミングと反射光を取り除くとか、色彩調整するとか‥その程度のことですから、10秒もあれば済んでしまいます。 撮っているときに、どう編集するかを決めていることもあります。
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モノ創りとは、やり続けるしかないですね

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西洋の古典にこういう絵画というか壁画がありましたね、
いろいろな名前が出てきますが、
いろいろな画家にイメージがかぶるのですが、
だからといって、誰とは特定しにくいですね。
Be tied : 目隠しをしながらの撮影

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あえて、「”縛りの世界”をアートにしてみる試み」です。
縛りというよりは、縄を使った撮影といった方が良いでしょうか。
縄というのは”小道具”としては、かなりいい仕事しますね。
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このモデルさんは、捉まえにくいところがあって、
捉まえるとは言っても、カメラに収めるという意味ですが。
撮られ慣れてない‥ということもあるのでしょうね、
捉まりだすと、どんどん良い写真が撮れていくのですが。
Be tied : 真実味が増してくる・・

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撮影が進むにつれて、どんどんポージングが”真実味”を増してきました。 この人は”この世界”を歓迎の人であるのでしょう・・

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モデルさんへのアクセス:https://tefedelweiss.wordpress.com/

”縄”美学 極めるために・・

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終始笑顔の撮影になりまして・・それで、このシュチュエーションで笑顔では絵にならないので、目隠しをしながらの撮影になったわけです。
モデルさんへのアクセス:https://tefedelweiss.wordpress.com/

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Be tied : 真実味が増してくる・・

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レース生地を使った撮影のために、西日暮里の生地の問屋街まで買い出しに出かけてきました。 良いものは、/mで1万円するようなものまであり、いろいろと迷って買いました。 ここで使っている記事は、/m2000円位です。

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生地の素材は綿で和服の裏地