


このようにDuoで撮ることはとても面白い
偶然実現したことで、打合せがない
初対面で仲良くポージング。
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正直、僕は戸惑いもありました。



このようにDuoで撮ることはとても面白い
偶然実現したことで、打合せがない
初対面で仲良くポージング。
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正直、僕は戸惑いもありました。

1920年時の平均寿命は43歳だったそうです。
あれから100年経った2020年、寿命は80歳を超え、
今後、限りなく100歳に近づく。
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生まれてから30歳までが成長期・育成期、
30~50までが第一次成熟期。
(盛んに仕事に打ち込める・・)
50を境にして、第2の人生が始まると思えばよいでしょう。
50~70までを第二次育成期、
(自分の適性・不適正はおおむね分かってきている)
70~100歳を第二次成熟期と考える。
(これまで学んできたことの集大成)
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老いるとか、老人になるという概念は世間が勝手につくったもの。
隠居とか余生とか・・という考えは捨てた方がよいですね。
生涯現役と考えれば、年金などもいらんしね・・

Happy New Year
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今年は、こんな感じで行こうかなぁ~
祈りを唱えながら、行ったっきり・・
One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

鏡などのセッティングはすべて私がするが、
演出はモデル任せ・・
画像を見て分かるように、
撮っているつもりが、いつしか撮らされている
女性の多様な人格にもてあそばれているようだ・・
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One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

「虚実を超えた世界への扉」
虚像と実像
その解釈はいろいろある・・
目の前に見える像が”本当の自分”であり、
鏡の中は”仮の自分”
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自分が認識する自分と他人から見えた自分
もっと踏み込んでみれば・・
自分が知る自分と自分では気が付かない自分
自分が認識する自分は自分からは見えない虚像であり、
現実に生きていれば・・
自分には自覚できないが、他者から見える自分が実像であるのか。
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人は、実像と虚像の間で悩み迷い時には苦しむのだろうが、
どちらも自分であると(自分が)認めるようになるのに
膨大な時間を要する
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この画像で確かなことは・・
左下の絶大なお尻は現実であり、
鏡に映る股間は”希望への扉”である。
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「虚実を超えた世界への扉」
One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/
大統領選の結果がどちらに転ぼうが、2021年は激動の年になることだけは間違いありません。 コロナがいつ収束するのか分からない。 習近平の健康状態が怪しいこと、コロナでの対応とか、香港、ウイグル自治区での蛮行、一帯一路政策の(ほとんどは)失敗など、世界中から嫌われ始めたこと。 地理的・経済的・軍事的な状況を考慮すれば、ロシアにとっても、中国の存在は(アメリカ以上に)脅威になっている。 そう考えれば、ウォンで借金漬けにされてる(弱小)国以外は全て中国の敵に回る。
そもそもの間違いは、クリントン政権の時代、中国も豊かになれば民主化が進むと考え、資本主義陣営が市場としての価値も鑑み、親中に傾いたことから始まります。 オバマ政権のときがもっとも酷かったと言われる(副大統領は、バイデン)。 この”豊かになれば民主化が進む”というのは、”普遍的な方程式”と誰もが思えた。 ぼくも、そう思いました。
Web Gallery https://tetsurohigashi.com/web-gallery/
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model : Y.F.さんは政治学専攻の人なので、次回撮影する際には「今回のアメリカ大統領選」をどのように捉えているのか? 色々とお話しをしてみたい。 ・・ここにテキストを入れているのは 2020.12.27 ですから、約束の撮影日には選挙結果は出ているのだろうけど。
この人は、左寄りの人なので、現在のアメリカの都心部の若者たちの半数は社会主義・共産主義を支持しているというが、たぶん、そのことに関しては”肯定的”なのだろう思いますが、中共から泥まみれにされてるという噂の J.B. についてどのように思っているのか?お聞きしたいな。 D.T. のことは大嫌いなのだろう・・と思うけど。