「老いる」という概念

1920年時の平均寿命は43歳だったそうです。

あれから100年経った2020年、寿命は80歳を超え、

今後、限りなく100歳に近づく。

生まれてから30歳までが成長期・育成期、

30~50までが第一次成熟期。

 (盛んに仕事に打ち込める・・)

50を境にして、第2の人生が始まると思えばよいでしょう。

50~70までを第二次育成期、

 (自分の適性・不適正はおおむね分かってきている)

70~100歳を第二次成熟期と考える。

 (これまで学んできたことの集大成)

老いるとか、老人になるという概念は世間が勝手につくったもの。

隠居とか余生とか・・という考えは捨てた方がよいですね。

生涯現役と考えれば、年金などもいらんしね・・

今年もよろしくお願いします!

好き勝手に載せていきますが、今年もよろしくお願いします!

展示会は開催することも、参加することも年内は難しそうです。

それで、ここでWeb Gallery を続けていこうと思ってます。

幸い、WordPress は自動翻訳ができますので、日本語でもOK。

現在、一日に500~1000ページビューありますが、

10000ページビューを目標としてます。

One’s self in the Mirror

https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

PCで観てください

以前にも書いたことがありますが・・ 

出来るなら、スマホじゃなくPCで見てください。 

スマホでは縦長画像は表示通りに見えますが、

横長の方はかなり小さく見えてしまいます。

縦長画像:長辺640ピクセル

横長画像:長辺1024ピクセル

このブログは、PC用にデザインしてます。

https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

鏡の中の自分

モデルにとっては、カメラを向ければ、カメラ目線になってしまうことと同様、

鏡に向かえば鏡の中の自分を見てしまうことは至極当然。 

その意味では自然に撮れてはいるが、

鏡をフル活用するには体勢のとり方も課題。

目線のとり方、

そして最も重要なのは、背景を想定して

セッティングの中での写真家のカメラ位置のとり方。

https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

もてあそばれる

鏡などのセッティングはすべて私がするが、

演出はモデル任せ・・

画像を見て分かるように、

撮っているつもりが、いつしか撮らされている

女性の多様な人格にもてあそばれているようだ・・

One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

「虚実を超えた世界への扉」

「虚実を超えた世界への扉」

虚像と実像

その解釈はいろいろある・・

目の前に見える像が”本当の自分”であり、

鏡の中は”仮の自分”

自分が認識する自分と他人から見えた自分

もっと踏み込んでみれば・・

自分が知る自分と自分では気が付かない自分

自分が認識する自分は自分からは見えない虚像であり、

現実に生きていれば・・

自分には自覚できないが、他者から見える自分が実像であるのか。

人は、実像と虚像の間で悩み迷い時には苦しむのだろうが、

どちらも自分であると(自分が)認めるようになるのに

膨大な時間を要する

この画像で確かなことは・・

左下の絶大なお尻は現実であり、

鏡に映る股間は”希望への扉”である。

「虚実を超えた世界への扉」

One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

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大統領選の結果がどちらに転ぼうが、2021年は激動の年になることだけは間違いありません。 コロナがいつ収束するのか分からない。 習近平の健康状態が怪しいこと、コロナでの対応とか、香港、ウイグル自治区での蛮行、一帯一路政策の(ほとんどは)失敗など、世界中から嫌われ始めたこと。 地理的・経済的・軍事的な状況を考慮すれば、ロシアにとっても、中国の存在は(アメリカ以上に)脅威になっている。 そう考えれば、ウォンで借金漬けにされてる(弱小)国以外は全て中国の敵に回る。 

そもそもの間違いは、クリントン政権の時代、中国も豊かになれば民主化が進むと考え、資本主義陣営が市場としての価値も鑑み、親中に傾いたことから始まります。 オバマ政権のときがもっとも酷かったと言われる(副大統領は、バイデン)。 この”豊かになれば民主化が進む”というのは、”普遍的な方程式”と誰もが思えた。 ぼくも、そう思いました。

Web Gallery https://tetsurohigashi.com/web-gallery/

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model : Y.F.さんは政治学専攻の人なので、次回撮影する際には「今回のアメリカ大統領選」をどのように捉えているのか? 色々とお話しをしてみたい。 ・・ここにテキストを入れているのは 2020.12.27 ですから、約束の撮影日には選挙結果は出ているのだろうけど。 

この人は、左寄りの人なので、現在のアメリカの都心部の若者たちの半数は社会主義・共産主義を支持しているというが、たぶん、そのことに関しては”肯定的”なのだろう思いますが、中共から泥まみれにされてるという噂の J.B. についてどのように思っているのか?お聞きしたいな。 D.T. のことは大嫌いなのだろう・・と思うけど。