Photo in Beijing 2017 出展作品

Photo in Beijing 2017 出展作品

この作品は「Photo in Beijing 2017 出展作品」に出展しましたが、その時も照明が暗めにされて、見えにくいところで展示されました。 今なら、完全にアウトでしょうね、規制がますますきつくなってきてますから・・下手をすると、逮捕されて帰ってこれないかもね。 コロナが治まれば、展示会をすることになってますが、今年も無理なのかな・・それと、作品のセレクトをどうしようかね、”無難な作品”にするようなら、行く気もしないからね。

Erotic : Photo in Bejing 2017

Erotic 自主規制にも似た「日本の偏向報道」

自主規制にも似た「日本の偏向報道」

これは、私が感覚的に割り出したものですが、その国での報道がどれくらい”偏向”しているか?ということを数値化してみます。

中国は最悪でレベル10。 海外からの情報は全て遮断されてますし、国内からの不都合なニュースなども即座に削除されます。 専制国家なので当たり前と言えば、その通り。

次は、ロシアでレベル5。 資本主義体制を敷いてはいるが、専制国家なので、メディアなどでは政府の都合の良いニュースばかりを流し、ウクライナ侵略では、若い兵士の命が多く奪われているとにもかかわらず、中高年層の多くは、「プーチン、頑張れ!」コールが増しているとのこと。 もちろん、ネット利用者が多い若い人たちの多くは、間違った戦争であることを認識しているとのこと。 ・・・プーチンが弱っているとか、国民の支持を失いつつあるというのは、われわれの”願望”でしかないと思った方が良いです。

世界を見渡せば、偏向した報道を流している国が多いのですが、日本がレベル3ならば、アメリカはレバル2、EUはレベル1~2くらいですかね。

なんで、日本がレベル3なのか!ですが・・・ 政治的圧力とかではなく、”自主規制”に近いものがある。 戦後の「架空の平和主義・理想論」みたいなものをいまだに信じている人たちが多く、国民の意識そのものが偏向していると言った方が良い。 言論の自由は保障されているが、言論を発する人たちの思考がそもそも偏向しているという”滑稽”な状況にあります。 

現在、世界中が最も注視しているのは、もちろん、ウクライナ状況ですが、次は、今後数年以内に中国の台湾進攻と南シナ海と(日本を含む)東シナ海での紛争ぼっ発なのです。 他に、世界では報道されているが、日本のNHKなどのメディアで報道されないことをいくつかあげておきます・・ エネルギー危機に際して、日本はなぜ動かせる原発を稼働しないのか!(原油や天然ガスが世界的に不足している中で・・) なぜ、日本は核を保有しないのか!(周囲が核保有国でやばい専制国家なのに・・) 私は、核の保有には必ずしも賛成じゃないのですが、唯一の被爆国だから核を所有しないという論理は”国内事情”なわけで、国内事情で平和を守れるのでしょうか。

Erotic ヌード撮影 18歳になっている高校生の場合

Erotic like seeing in the fog

写真というのは、上の画像のようにクリアに質感量感が見えるものと、ぼんやりと見えるものがある。 しっかり見えると、他人の意識とはそのもを見るだけで、それ以上の創造力が働かないこともある。 ぼんやりしていると、しっかり見ようとする意識が働くのか、想像力がより掻き立てられる。 ・・霧の中に風景を見るように。

Erotic 自主規制にも似た「日本の偏向報道」

Erotic ひろゆきがカッコ悪いのは・・

画像とは全く関係のない話を・・ひろゆきがカッコ悪いのは、”世捨て人”を宣言しているからだね。 世の中、どうせ変わりっこないし、それなら、いっそのこと自分の幸せだけを考えれば良い・・と、考えるようになったそうで、社会がどうあるかということと、自分がどう在れるかということを切り離して考えているんだろうね。 東京はそれほど居心地よくないから、パリの方がましかな・・とか、そうやって、一生逃げ回っていくのだろう・・などと思ってしまう。 東京は綺麗だから、彼には似合わないし居場所がないのかもしれない・・公園の段ボールでも入っていれば似合いそうだしね。 パリは石畳が多く、その分、土ぼこりが舞ってるので、彼にはお似合いかもしれない。

Erotic like seeing in the fog

Erotic 中国も予想以上に早く衰退して崩壊し

最近になってからなのか、ずっと以前からそうなのか分からないが、”トップが何もしない”ことを歓迎する慣習があるのです。 岸田首相がその例で、彼は何もしてませんし、その、何もしないという姿勢が”支持”を保っているのです・・参院選に向けての世論調査では。 ところが、今もっとも政治が動かなきゃならないときに至って、それでも”何もしない・・”を続けているのが岸田さんなのです。 先のことは分かりませんからね、”お花畑の人たち”が言うように”じっとしていること”が最善なのか・・。 ソ連邦が崩壊した時のように、中国も予想以上に早く衰退して崩壊してしまうのか・・・

Erotic ひろゆきがカッコ悪いのは・・

Erotic  AKBは今も生きてますか?

一昔前に、AKBとかが流行っていて、今も流行っているかは分かんないけど・・これって、何のために何を目的に盛り上がっているのかが、僕には分からなくて、「選挙」なんかもやっていて、そんなことを何の理由があってやっているのかも分からなくて。

 海外に行ってみたり、海外の人と接したりしていると、彼らには、やることなすこと、コンセプトや目的意識と言われる”ベクトル”のようなものがあって、日本と比べると、合理性があったり、利便性が優先されていたり、納得しやすいのです。 AKBに限らず、日本の国でやってること、起こってること、それと、たまに下北沢に行くと、何でこんなに美味しそうな店が溢れんばかりに並んでいるとか(内心、これって、無駄じゃないの?と思っていたり)・・・訳が分からない現象とか、視界に入って来る様々な諸々のことが、理解不能というか、何処に向かっているのか分からないことばかりなのですね。 

日本に毎年のようにやって来るフランス人の友人がいますが、彼にとっては、”これら意味不明な諸々のこと”に興味深いのだのだそうです。 10日間でもフランスにいれば感じることですが、街は汚れてホコリだらけなのですが、私が肌で感じる彼らの日常は、整然としてますし、たぶん彼らが共有しているだろう(社会はこうでありたい・・)というベクトル(方向性)はあるんですよね(少なくとも、それを議論できる下地はあるのです)。 それが、日本にいると全然分からない・・日本の未来はこうでなきゃ!という人が声たかだかに唱えてますが、ほとんどの人たちはその声に興味がないのか、多くの若い人たちには届かないのか、響かないのか、結果、その声も虚しくフェードアウトしていくのですね。 

シチューを煮込んでいる状況に似ていて、鍋の中のあちこちで湯気を上げてもこもこと盛り上がっていて、下で熱する火力を落とさないものだから、ますます加速を付けてもこもこ現象は勢いづいている。 社会自体が(漠然としていても)方向性を持っていないものだから、いろんな才能のある人が勝手なことばかりやり、社会全体が、また、街のあちこちで、カオス化していくんですね。 そんなカオスな社会を形成する人たちが、未だにマスクを外そうとしない・・これほどまでに、滑稽な図はありません。

Erotic 中国も予想以上に早く衰退して崩壊し

Erotic Bust presence

Bust presence  バストの存在感。 ヒップの存在感が、骨盤の形やその周辺の筋肉の付き方に因るところが大きいが、バストの存在感は、そのものの大きさや形に因るところが大きい。 その意味では、ヒップは鍛えればカッコ良くすることはできるが、バストは胸襟を鍛えることによって位置をアップさせることが出来る程度で、先天的要因が大きいようだ。 比較的大きく見えるDカップ以上の女性は40%くらいいるらしい。 この女性は、たぶんFカップ暗いと思われる。 確認したことはないので、正確なことは分からない・・ 

Erotic  AKBは今も生きてますか?

Erotic 平和を維持するための必須条件

強者が弱者に手を出す。 これは、いじめの構図と似ている。 我々は、このような”図”を子供の頃から見ているが、現在の世界情勢に至ってもこの構図は変わらない。 ロシアがウクライナに手を出したように。 イデオロギーの違いからくる価値観の違う国が周囲にあれば、その国と同程度の軍事力を自国が有することが平和を維持するための必須条件となる。 平和を維持するためにそれなりの軍事力を有することは、矛盾するようだが、もっとも現実的な戦争への抑止力となり、平和を維持できると考えることが、今や、世界の常識となりつつある。 

Erotic Bust presence

Erotic Art monochrome Japanese

撮影テーマは「花魁」です。 

この撮影に備えて、モデルとは何度となく話し合いました。

はっきり言えば、”笑顔の花魁”はいらないわけです。

シリアスに‥それが課題でした。

Erotic Art monochrome Japanese