古典絵画というか壁画

西洋の古典にこういう絵画というか壁画がありましたね、

いろいろな名前が出てきますが、

いろいろな画家にイメージがかぶるのですが、

だからといって、誰とは特定しにくいですね。

Be tied : 目隠しをしながらの撮影

”縛りの世界”をアートにしてみる試み

あえて、「”縛りの世界”をアートにしてみる試み」です。

縛りというよりは、縄を使った撮影といった方が良いでしょうか。

縄というのは”小道具”としては、かなりいい仕事しますね。

このモデルさんは、捉まえにくいところがあって、

捉まえるとは言っても、カメラに収めるという意味ですが。

撮られ慣れてない‥ということもあるのでしょうね、

捉まりだすと、どんどん良い写真が撮れていくのですが。

Be tied : 真実味が増してくる・・

Be tied : 真実味が増してくる・・

撮影が進むにつれて、どんどんポージングが”真実味”を増してきました。 この人は”この世界”を歓迎の人であるのでしょう・・

モデルさんへのアクセス:https://tefedelweiss.wordpress.com/

”縄”美学 極めるために・・

Be tied : 目隠しをしながらの撮影

終始笑顔の撮影になりまして・・それで、このシュチュエーションで笑顔では絵にならないので、目隠しをしながらの撮影になったわけです。

モデルさんへのアクセス:https://tefedelweiss.wordpress.com/

Be tied : 真実味が増してくる・・

アスリートの背中 

詳しいことは聞いてませんが、この女性の背中はアスリートの背中で、かなり鍛えた筋肉質な印象があります。 鍛えた体は姿勢が良く、印象も良いですね。

生地の素材は綿で和服の裏地

生地というのは、その素材と質感、色合いによって様々あります。 同じ赤でも素材が違えば全く異なった印象があります。この生地の素材は綿で和服の裏地になってます。

アスリートの背中 

レース生地を使った撮影

レース生地を使った撮影のために、西日暮里の生地の問屋街まで買い出しに出かけてきました。 良いものは、/mで1万円するようなものまであり、いろいろと迷って買いました。 ここで使っている記事は、/m2000円位です。 

生地の素材は綿で和服の裏地

「ナショナリズムVSグローバリズム」

現在の世界を二分する「対立軸」というものがあるとすれば、資本主義と共産主義とか、民主主義と専制主義とかではなく、「ナショナリズムVSグローバリズム」と考えると、構造的に理解しやすい。

アメリカの政治勢力を二分するのが共和党(保守)と民主党(リベラル)と考えるがちだが、ナショナリズムを支持する勢力とグローバリズムを推進する勢力があると考えると分かりやすい。 ナショナリストは共和党の多数と民主党の一部の勢力で、信心深い国家主義者・愛国主義者と考えれば良い。 一方、グローバリストとは、民主党の半数位と共和党の一部の勢力で全体主義者と考えれば良いと思う。 

トランプとプーチンに共通するのは、信心深いキリスト教徒でナショナリストであることで、どちらも、愛国主義者である。 ネオナチ、既得権益を有する団体・組織や闇の勢力などをこの世から排除しようとしており、トランプもプーチンも国内の多くから絶大な支持者を有する所以である。 純粋だが”単細胞な人たち”が主な支持層であることも事実。 

一方のグローバリストと言われる人たちの多くは、アメリカでは、東部のエリート層で既得権益を得た人たちであり、軍産共同体など闇の勢力とのつながりもあり、地球規模で同様な価値観を共有すれば世界は丸く治まる・・と考える”全体主義者”であり、社会主義的傾向を有する。 オバマ、バイデンの流れと習近平の相性が良かったのも、同様な全体主義的傾向があったからであると思われる。 環境問題など(良い人と見られたいのか)偽善的なエリート層の支持を得やすい。 

この作品には自信があります

自分から情報を捜す習慣がないために、真実を見分けるすべがないわけです。

ニュース番組というのは、”こういう内容”にしましょう・・ということが打ち合わせて決まっていて、解説者が色々な発言をしても、その”趣旨”に添わない発言はカットされて放映されてます。 民放であれNHKであれ、真実を伝えているのだろうが、その内容が偏っていたり、”真実の一部”でしかなかったり、することはよくあることです。 50歳以上の世代、特に、団塊の世代の人たちは、その報道を真に受けてしまうのですね・・自分から情報を捜す習慣がないために、真実を見分けるすべがないわけです。

僕は、”深読みをしたり、疑ってかかる”ようなことは好きではありません。 ただ、真実を知りたいだけなのです。 今回のウクライナに関する多くの報道はなんだかしっくりこないのです。 辻褄が合わないというか・・。 「妊婦がロシア軍の爆撃で逃げ惑う写真」が出回ってますが、メジャーなメディアで使っているので、たぶん真実なのだろう・・ということで、多くのメディアが載せているだけだと思ってます。 その写真の信憑性(裏)は取れてないはずです。 

本当に戦争を止めたいと考えるなら、アメリカが仲裁に入れば止められたはずです。 なぜ、止めなかったのか?仲裁に入らなかったのか? これは、ごく自然な当然な疑問です。 プーチンの侵略戦争をアメリカが”仕掛けた”と考えれば、辻褄があわないこともないのです。 (日本が真珠湾攻撃に突入した当時を思い起こします・・・最近の資料から分かったことですが、英米に仕掛けられた・・という証拠が出て来てます) ネオナチの大物がブレジンスキーのスポンサーになっていることも事実ですし、兵器には”賞味期限”があって、欧米諸国から大量の対空・対地ミサイルがウクライナに投入されてます。 それらの兵器の在庫処理になっているようです。 ロシア側も大量の兵器を使っており、国の経済は疲弊しても軍需産業が栄えます。 

多くの市民の命が奪われ、双方の若い兵士も多く亡くなっていることは確かなことで、それゆえ、信ぴょう性を欠く報道に踊らされているとしたら、(我も含めて)いたたまれなく、口惜しさこの上ないことです。 

二元論に持ち込む愚