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この二人のモデルさん、仲むづましく楽しそうでしょ、実際、撮影の際も、僕も含めて楽しく撮影してます。 モデルと私の二人だけの撮影と比べて、モデルが2人になると4倍は難しくなります。 したがって、失敗も多くなりますね。
コンセプトを具現化することの難しさをあらためて実感しました。 今までは、「失敗」したというフレーズはできる限り使わないようにしてましたが、「失敗しても恥と思わない」思考を拡散していこうと思い、敢えて、使っていこうと思ってます。

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背中が美しく撮れていれば、それで十分成功したと思っている。
そもそも、満足できる写真というのはほとんどなくて、逆に言えば、ほとんど失敗してるとも言える。 それでも、ちょっとでも良いなと思えるようであれば、堂々と載せている・・というのが、”実態・現実”なのです。
別に、ここに写真を載せて見栄を張ろうとは思ってないし、観て楽しく魅入るような画像を載せられれば、大成功と思っている。 これからも、そういう姿勢は変わらないと思います。
Anri Mone 2022~ 背中が美しく

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今回のテーマは「薄いベールに覆われたクリーミー」な画像。
ブロンズ像なような・・
狙い通りにはなかなか上手く撮れませんでしたが、
それなりに納得してます。
Anri & Yu Duo 女性のヌード・デュオ

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今年の凱旋門賞 10/2
フランスのロンシャン競馬場で開催される(世界一強い馬を決める)レース。
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ロンシャン競馬場には行ったことはありませんが、
彼の地の芝の特徴は公園を散歩したことがあるので、見当が付きます。
パリは緯度は高いせいか、馬場の芝の根付きが深くソフト(柔らかい)のです。
日本の重馬場に近い状態で、時計にして(2400mで)6秒は遅くなります。
日本馬の中で有望と思われるドデュースという3歳牡馬が出走しますが、
ダービーを勝った時の時計が2分21秒6でしたから、
当日は2分27秒くらいで走破出来ればチャンスはあります。
でも、高低差が10m以上あるコースですから、馬場状態の適性だけではなく、
スタミナも問われます。
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これまで、日本馬は2着が3回ありますが、優勝はありません。
たぶん、今年も無理でしょうね。