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ライティングなしで、フラッシュもたかずに撮ればこうなる・・
これはこれで、良い感じに撮れてますね。
Erotic in Nice

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バストが重なり合って、触れ合っているでしょ・・
その乳房の間に飛び込んで行きたいなって、思ったりして。
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撮影中は見えてませんが、
こうして展示して見るとしみじみそんなこと思ってみたり・・
この撮影も、”試練”なのですね、
良い作品として残せるのかどうか、いつも、自信なくて、
こんな立派なモデルさんを二人も巻き込んで、
自信あり気に撮影に臨むのですよ・・
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先月辺りから、撮影が連続していて、
あれもこれも、やってみたいこと沢山あって、
モデルさんによって、コンセプトはそれぞれ違っていて、
動画を撮ってほしい!というリクエストもあって、
それもできれば、SNSで使えるような・・
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環境設定から、モデルさんのデコレーション、
録画中の背景に流れる音楽まで・・
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音楽は著作権の問題もあって、
僕がギター聞くのが一番安全かな・・とか、
曲作りもしながら、ギターの猛特訓
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それでも、一番楽しいのが、気合が入るのが、デコレーション。
ヌードに生地貼ったり、テープ巻いたり、ロープ絡めたり、
これらの行為自体がアートなのですね。
創り込んでいくのに2時間近くはかかるかな・・
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上手くいくとかいかないとか・・
そんなことより、
モデルさんとのコラボの時間ほど貴重なものはなく、
それを実現できることに感謝しかない。

原宿にて
これまで、西側の情報として伝えられてきた犠牲者数と露軍の内部告発された犠牲者数がほぼ一致する。 したがって、信ぴょう性のある数字であることが分る。
9万人の犠牲者が出れば、これまでの戦争ではその3倍の負傷者がいるとも言われてきたが、21世紀になって、銃撃戦よりもミサイルや爆弾による即死状態での犠牲者が増え、負傷者はこれまでの戦争よりも多くはないと思われる。
それにしても、露軍の死者数が9万人を超えるという事実は、ほぼ壊滅状態に近いと思われ、劣勢を余儀なくされているというのは事実であることがわかるが、一方、ウ軍側は、もともと兵隊の数は少なく、弾薬は不足し、玉切れ状態であるという。 両軍とも疲弊した状態にあることは事実なのだろうが、そんな中でも、ウ軍の士気の高さだけは維持されているようだ。

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Pen-Artist Ayau 氏との出会い・・
私は写真家です・・と自己紹介し、このような撮影をしますと、ブログをお見せしました。 何となく興味がおありの様なので、撮影希望なら、御連絡くださいと伝えた。 それから、間もなく連絡があり、撮影することとなった。 彼女は、モデルとしての撮影経験もなく、まして、ヌードでの撮影もしたことがないということでしたが、私が「縄のアート」をテーマにした撮影をしていたこともあり、その”路線”での撮影となりました。 縄を使った・・といっても、緊縛ではないので、縄は”小道具”として使っていることに過ぎないのですが、ことのほか、彼女にはこのような撮影の”受け”がよく、その後、縄を使った撮影を続け、今日に至ってます。
ある日、メールにて「面白いものを見せてあげる・・」という連絡が入り、撮影もかねて、「彼女の作品集」を拝見し、こうして展示に至ってます。 ”面白いもの・・”という言い回しに、好奇心とよからぬ妄想がよぎり、私の期待は裏切られましたが、それ以上の「素晴らしい作品群」に出会うことになります。

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model : Ayau

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日本の写真文化・・
簡単に言えば、写真を買う人がいない。
その理由は、敗戦によって財閥と言われるものが解体され、
本当のお金持ちが少なくなった。
お金持ちが文化に対して”投資”しないし、特に写真には。
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そう言えば、私の作品を日本人で買った人はいないと思う。
原価で分けた人はいても・・
海外では、少しではあるが、未だに注文は入る。
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展示会を複数回ったが、
場所代、出力費、額など・・
50万近くの費用がかかっていると思われる。
少なくとも、100万以上の”売り上げ”がないことには作家は続けられない。
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この国は貧しいとは思わないが、
文化を支えようとする余裕のあるあ金持ちが少ない。
デジタル・AI時代になってから、
教養のあるお金持ちが少なくなったのかもしれない。