アルルでの国際写真展示会へ参加

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画像とは関係ない話・・・フランス原発事情

私は、アルルでの国際写真展示会へ参加する際、TGVでパリからリヨンを通ってアビニョンに至る過程で、ローヌ川沿いにたくさんの原発が存在していることを遠くに見える風景の中に確認できた。 ローヌ川と言えば、農業用水として、ブドウ畑や麦畑に、飲料水としても何の抵抗もなく、国民は利用している。 福島原発でも知られている通り、冷却水として海水ではなく淡水が適していることは知られている。 当然、フランスでは川沿いに原発が造られている。 

日本では、原発は海岸に作られているが、フランスでは全て川沿いに造られている(ちなみに、ベルギーでも同様でした)。 日本ではなぜ川沿いに造れないのか? その答えは簡単で、住民の反対があって建設できない。 ここで分かることが、日本とフランスにおける政府に対する信頼度の問題・・原発から出てくる”汚染水の基準”がどこまで厳格に守られているか!にかかってくる。 日本人は、政府のやることを信用してません。どうせ、どこかでごまかしてるだろうと・・ フランスでは、ごまかしをやると徹底的に追及され厳罰をくらわされますからね。 

マクロンが、原発再建設に踏み切った背景はこのへんにあります。 

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モデル X 写真家  モデルと写真家の関係性

「おヘソにピアス」

・ Art-model  おヘソにピアス

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撮影前に「おヘソにピアス」はOKですか?とモデルさんに聞かれて、もちろんOKを出しました。 僕は、おヘソにはこだわりがあって、基本的には、おヘソが写り込まない写真は撮りません。 

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アルルでの国際写真展示会へ参加

Art-model Feature composition

・Art-model Feature composition

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「素直に戻れる・・そんな場所」 僕のような適当でいい加減な人間にも”人並みの孤独”というのがやって来て、そんなとき、いつも逃げ込む場所があって・・。 遠い記憶の中から、そして今に至っても、これからも少しづつ姿を変えていくだろうノスタルジックな優美な温もりがあって、この画像のような時空に飲み込まれていく。 ここは、僕が僕らしさを全開できる、そして、素直に戻れる・・そんな場所。 

「おヘソにピアス」

習近平とプーチンの罪は重いね

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この写真を見ていると複雑な思いがする・・

撮影現場は北京で、写っているのはロシアの子。

4年前になるのかな・・

もちろん、この子には何の罪もないけどね。

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武漢発祥のコロナが流行りだして、終わりそうになったら

今度はウクライナ。

ここ3年くらい、世界中が鬱状態になっている。

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ユーラシア大陸の(ロシアと中国が位置する)中央部というのは

定住することのない遊牧民が荒らしまわっていたことが多く、

他民族で宗教も慣習も違い、専制君主でしか纏められないという・・

地政学的にそういうところらしい。

今もそうでしょ、この地域には民主主義は育たないのですね、

事実上、どちらも専制国家。

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地球規模で、鬱状態にしたことを考えれば、

習近平とプーチンの罪は重いね。

”20代男子の40%が異性とデートしたことない”

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いつからなのか、ずいぶん変わってしまうんだな・・と思った。

20代の70%が、現在付き合っている相手がいないとか、

20代男子の40%が異性とデートしたことないとか・・

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僕らが20代の頃(50年前)は、性体験の低年齢化が問題となり、

性教育の徹底が議論になっていた。

・・ということは、みんなガツガツしてんだろうね。

今、思えば恥ずかしいね

”20代男子の40%が異性とデートしたことない”というのはちょっと驚いたし、

若い子と接することの多い僕には、そんなもんなんだろうな‥と納得したり。

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デートしたことはないけど、風俗行ってたりすることもあるんだろうけど、

半数近くは恋愛の実体験がないということなんだろうし・・

バーチャルな体験ばかりが先行して、レアな体験は煩わしいというか、

面倒になっているんだろうね。

前知識で頭がいっぱいで、

現実のコンタクトのハードルを高くしてるんだろうか・・。

僕の時代は前知識を得るのは難しくて、

現体験で”学ぶ”しかなかったんです。

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高価なイヤホン付けて、YouTubeでベートーベン聴いても、

コンサートで聴くのとは全く違うけどね。

僕は、マーラーのファンですが・・

「ヌードでカッコよく収まりたい・・」

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モデルをされた方は、インスタを通して撮影依頼があったのですが、撮影前に下調べをするのですが、現役のダンサーであり、体にまったく無駄がないというか、磨き上げた体をしていて、仕事にさしさわりがないように、ベネチアンマスクを付けての撮影になりました。 「ヌードでカッコよく収まりたい・・」というのが依頼内容でした。

GANTZ

646円

ヌードから、知的領域に・・

Some people feel the rain. Others just get wet. (Bob Marley)

ボブ・マリーってかっこいいこと言うね。 「雨を感じられる人もいれば、単に濡れるだけの奴もいる」という意味かな。 

ヌードって言うと、単に性的対象でしかない人も多いけど、そのヌードから、知的領域に入っていける人もいるということ・・も同じだね。

この人は容姿に恵まれている。 バレエの素養があって、現役のプロのダンサーだから当然と言えば当然だけど・・ ここまで、体を美しく磨き上げているということに感動さえ覚える。

「ヌードでカッコよく収まりたい・・」

ベネチアンマスク

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