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普段は下着は取りませんが、モデルさんのリクエストでこうして撮ってます。 撮れた画像のトリミングが案外難しいですよ。

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一度はヌード撮影をしたかった・・

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新庄頑張れ!とは言っても、優勝しろ・・と言ってるわけではなく、野球を面白くしろ!という意味で応援します。 新庄本人も勝とうとか優勝しようとかは考えてる様子もなく、ただ、札幌ドームを満員にしようとしてるんですね。 新庄、頑張れ!!!

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撮れた画像のトリミングが案外難しい

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心の話は別として、女性の体は様々で・・それぞれが素晴らしいですね。 若いころは、好みの体型みたいなものがあって、ストライクゾーンはけっこう狭かったりするのですが、私の年齢になると、生命感が強く伝わってくる体が良いと思ってます、この人のように。

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新庄、頑張れ!!!
完璧さは狙わない方が良いです。 なぜなら、人は完ぺきなものを求めてはいません。 だからといって、イマイチだなぁ~というものを求めてるわけじゃなく、不条理な様とか、ちょっとした遊びがあったり、適度に退屈だったり、退廃的な香りが漂っていたり、怪しげだったり、、、いろいろですね。 上手な写真ではなく、良い意味で、隙だらけの写真が良いですね。

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生命感が強く伝わってくる体

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写真に”肝”があるなら、既成観念に縛られてないもの・・すなわち、開放的なものが好ましいのでしょう。 構図がどうのこうのとか、いろいろ言う人がいますが、そんなことはどうでもよいことで、また、上手である必要も全くありません。 僕は、へそ曲がりなところがあって、上手く治めようとせずに、どうすれば上手く治まらないか・・みたいなこと考えながら、撮ったり編集したりしてます。 アンバランスのバランスみたいなものがあって、見た人が満足できないような、何を埋めたいような感覚にかられる画像が良いんじゃないかなとか、”見る人が何らかの形で参加できる写真”が面白いと思ってます。

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良い意味で、隙だらけの写真が良い

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僕は多くの写真家に好まれてないようです、特に国内では。 なぜなら、これまでの写真の概念をぶっ壊しているからです。
特に新しいものを追及してるわけでもなく、自分流を通しているだけなのですが、”異端”扱いされてるようです。 ところが、世界は広いもので、”そういう私”を良しとする人たちも多くいるのです。 ネットの普及で、私は救われた(報われた)とも言えます。


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”見る人が何らかの形で参加できる写真”が面白い

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アート作品と言われるものは、他の誰の作品でもない、”その人の作品”と分かるものでないと、(日本の国内事情は分からないが)世界は認めない。 私と同様な感性をもって、他の誰かが作品創りをしてたのなら、私は”二番煎じ”として、認められることもないわけです。 そのことに関しては、幸運であるとしか言いようがないのです。 カメラの性能に関しては、圧倒的に日本製品が一番ですが、”カメラの腕”はどうかと言えば、かなり分が悪いのが現状です。 浮世絵を観れば分かるように、線描写の文化であり、光と影で描写する文化ではありませんでした。 西洋人の”光と影の妙”は我々には太刀打ちできません。 私は、多くの展示会場で彼らの作品を観てきているので、それが正直な感想です。 このような私の感想には否定的な人もいるとは思いますが、我々が想像できないところまで感知し、創り込んできます。 だからといって、この国に生まれ、この国の文化を背景にした我々がコンプレックスを持つ必要は全くありません。 なぜなら、我々しか持ちえない感性とそれを形にする創造性を兼ね備えているからです。 ・・私は残り少ない人生ですが、その”日本人の優位性”を証明しようと悪戦苦闘している真っ最中です・・

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これまでの写真の概念をぶっ壊してい

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写真は、上手かろうが、そう上手くなくても、自分の撮り方がある人がいいね。 その人の構図とか色とかはもちろん、自然を撮るなら自然との向き合い方、人を撮るならその人との関わり方とか、モデルとの距離感とか‥そういったものがその人らしければ、観ていて面白い。

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写り込むモデルに”人格”があるように、撮る写真家にも”人格・人となり”は見えてくる。

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”日本人の優位性”

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人生って、何が縁でつながっていくのか、分かりません。 その縁が広がることにより、また新たな縁が出来る。 勘違いでもよいから、繋がって良かったと思えるような繋がりにしたいね。

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写真家にも”人格・人となり”は見えてくる