”消費文化”に加担する気は毛頭ない

”消費文化”に加担する気は毛頭ないので、アート作品として残る写真を撮り続けている。 他人がどう思おうが、自分にとって良ければ、それが全てだと割り切ってます。 そうは言っても、100人に1人くらいは「これいいな!」と思う人がいればよいとは思ってますが・・

自分が何を撮りたいのか?常に迷ってます。 こういうリアルなのも良いですね。

モノ創りが好きなこと

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不明 のアバター

Tetsuro Higashi

Tokyo Japn Photographer

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