既に、目の前で不幸が始まっている・・

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僕は仕事柄、多くの親御さんと会話する機会があって、

どの親も、子供の経済的自立を望んでいる・・これは、ごもっとも。

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どの親にも”長年刷り込まれた価値観”というものがあって、

出来れば良い学校を出て、できれば、手堅い資格を取って、

より大きな企業に属して・・

・・つまるところ、”手堅くお金を稼げれば・・”というところに行き着く。

でも、この”お金”の話を持ち出したところで、

既に、不幸が始まっていることに気付いてない。

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実は、お金なんかたいしてなくても、

幸せそうに生きている人たちもたくさん見かける。

っで、本当にお金が無くなっても、不自由はしないような社会にはなってます。

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”都会でないと職がない”というのも、間違った思い込みで、

人口一万人弱の地方都市に行けば、

過疎化が進んでおり、住宅費はないに等しいし、

若いということだけで、歓迎されるのが田舎。

若い奴は、スマホだけあれば十分で、

ネットフリックスとユーチューブが見れれば、

ほとんど、事足りているんじゃないかな・・

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田舎に行っても、仕事になるのが現代で、ネットでも食えるし

どこかで雇ってくれないかな?と思うから、仕事がないわけで、

自分から仕事を立ち上げればいいだけなんじゃないかな・・。

軽トラ一台あれば大抵のことは間に合うはず・・

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”家庭を持たなきゃ・・”というのも、考え直した方が良いね

望まない結婚をして子供ができ、以後、20年間は子育てに縛られる

ここでも、不幸が始まっている・・

現実的な戦争への抑止力

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強者が弱者に手を出す。 これは、いじめの構図と似ている。 我々は、このような”図”を子供の頃から見ているが、現在の世界情勢に至ってもこの構図は変わらない。 ロシアがウクライナに手を出したように。 イデオロギーの違いからくる価値観の違う国が周囲にあれば、その国と同程度の軍事力を自国が有することが平和を維持するための必須条件となる。 平和を維持するためにそれなりの軍事力を有することは、矛盾するようだが、もっとも現実的な戦争への抑止力となり、平和を維持できると考えることが、今や、世界の常識となりつつある。 

Erotic 平和を維持するための必須条件

Tatsuyuki Kodama Photograph

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写真を見て、「この人、絶対性格いいよね」っていう人ばかり、撮ってますね。

広島って、土地柄なんでしょうか、性格良くて美人で。

いやいや、それは違うんだよね・・

小玉さんだから、そういう人ばかり寄って来るんだよね。

たぶん・・

Tatsuyuki Kodama portrait 3

絵画的には描いてみたい図

下の画像は、絵画的には描いてみたい図ですね。

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上の写真で・・多くの人は全体を捉えようとしますが、私は右の画像のように部分を捉えようとします、写真でも同様ですが。 カメラでズームレンズを使う場合も同様で、引き付けておいて、その後にアングルを広げていきます。 

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私は絵描きであり、写真家でもあることから、デッサン・クロッキーの難しさを客観的に説明することが出来ます(だからといって、写真は易しい・・と言っているわけではありません)。 写真はフォーカスを1点に絞り、前後はぼやけることになります。 ところが、モデルを実際に見る場合は、暗い部分を見るときは瞳孔が開き、明るい部分を見るときは瞳孔は狭くなりますし、見る場所によって焦点距離を代えてます(カメラをオート設定で撮ることと同じ)。 それも、人は両目で被写体を捉えようと試みます。 右目で見る図と左目で見る図では少しですが”ズレ”てます。 

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このポーズが今回、最も美しく撮れているように感じます。

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非常に優れた写り込み

丸椅子を使ったポージング

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今回の「試み」では、ビデオで撮り、それを基にして画像を立ち上げてます。 ビデオも載せるつもりですが、編集が難しく、載せるかどうか迷ってます。 また、ムービング状態で撮ってますので、筋肉の張りなどもしっかり見ることもできます。

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絵画的には描いてみたい図

影も参考になるかもしれません

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背景はキャンバスですが、影も参考になるかもしれません。

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丸椅子を使ったポージング

普段なら見れない身体の凹凸

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モデルのポージングもさることながら、普段なら見れない身体の凹凸がはっきり見えます。

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影も参考になるかもしれません