ヒットラーがポーランドに侵攻した時に酷似している

習近平の3期目のブレーンが決まりましたね。

ブレーンの6人は、すべて”イエスマン”ばかりをそろえているそうだ。

ヒットラーがポーランドに侵攻した時に酷似しているという。

当時(85年前)と違うのは・・

より独裁性を強めたことを世界が知っているということ、

人民共和国という名が捨てられることも・・

人は歴史から多くのことを学んだが、

その中には「歴史は繰り返す」ことも・・

ある感性がないと聞こえてこない音

この写真を見ていつも思うのですが、

見る人が見ないと見えてこない絵じゃないかな・・と思うのです。

物理的には同じように目に入ってくるのでしょうが、

ある感覚がないと見えてこないし、

音楽なんかでも、

ある感性がないと聞こえてこない音というものがあるんじゃないかな・・

と思うようになりました。

Tetsuro Higashi Photograph sense

生き辛さ モデルを透して自分を見てきた

僕は、たくさんのモデルさんと向き合って撮影してきたのだけれど、

アングルの中に「生き辛さ」をもろに感じることがあって、

それをそのまま絵にしてきたし、

冷淡に写し撮ることに徹してきたところがあって、

”感情”が入ると良い絵は撮れないことは経験的に知っていて・・

どこまでがその人(モデル)を見てきたのか、

もしかして、モデルを透して自分を見てきたんじゃないか?

・・そんな風に最近思ったりして。

Nude art & culture in Japan, “hardships of life.”

朝から何見てんだろう!このおじさん

電車の中で、僕のブログを開けるのって、けっこう冒険でしょ

”もろヌード”が多いですから、

朝から何見てんだろう!このおじさん・・ってことになるよね。

「仙川クロッキー会」

先日、「仙川クロッキー会」に出た時に、

主催者でモデルもある人が、等身大の骸骨を横において、

人の骨格について、ポイントとなることを説明されていて、

とても興味深いものがありました。

僕らは、肉付いてる部分だけに興味があって、

それを支えてる骨格があることを意識しませんからね。

外側からだけでなく、内側から見る意識も持てるかな・・

と、思ったり。

*仙川クロッキー会

”普遍的な嗜好” 「縄のアート」

僕の撮る写真って、素人っぽいのですよ

上手く撮ろうと思ってないし・・

いろいろと深い意味で、面白さが全てを優先するので・・

どんどんテーマは替わっていくし、

モデルさんに合わせて行けば、趣向もちがう。

そんな中でも、”普遍的な嗜好”というのがあって、

「縄のアート」というのが、それかもしれない。

カロリー 0 の三ツ矢サイダーって、美味しくないね

カロリー 0 の三ツ矢サイダーって、美味しくないね

コーラもそうだけど。

何とか現在の体重(80kg)を70にしたいのだけれど、

ついつい食べてしまう。

もともと、肥満体質ではないので、単に食べ過ぎなのですが、

自制が効かないというか、自己管理ができません、情けないね。