生き辛さ モデルを透して自分を見てきた

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僕は、たくさんのモデルさんと向き合って撮影してきたのだけれど、

アングルの中に「生き辛さ」をもろに感じることがあって、

それをそのまま絵にしてきたし、

冷淡に写し撮ることに徹してきたところがあって、

”感情”が入ると良い絵は撮れないことは経験的に知っていて・・

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どこまでがその人(モデル)を見てきたのか、

もしかして、モデルを透して自分を見てきたんじゃないか?

・・そんな風に最近思ったりして。

Nude art & culture in Japan, “hardships of life.”

朝から何見てんだろう!このおじさん

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電車の中で、僕のブログを開けるのって、けっこう冒険でしょ

”もろヌード”が多いですから、

朝から何見てんだろう!このおじさん・・ってことになるよね。

「仙川クロッキー会」

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先日、「仙川クロッキー会」に出た時に、

主催者でモデルもある人が、等身大の骸骨を横において、

人の骨格について、ポイントとなることを説明されていて、

とても興味深いものがありました。

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僕らは、肉付いてる部分だけに興味があって、

それを支えてる骨格があることを意識しませんからね。

外側からだけでなく、内側から見る意識も持てるかな・・

と、思ったり。

*仙川クロッキー会

”普遍的な嗜好” 「縄のアート」

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僕の撮る写真って、素人っぽいのですよ

上手く撮ろうと思ってないし・・

いろいろと深い意味で、面白さが全てを優先するので・・

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どんどんテーマは替わっていくし、

モデルさんに合わせて行けば、趣向もちがう。

そんな中でも、”普遍的な嗜好”というのがあって、

「縄のアート」というのが、それかもしれない。

カロリー 0 の三ツ矢サイダーって、美味しくないね

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カロリー 0 の三ツ矢サイダーって、美味しくないね

コーラもそうだけど。

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何とか現在の体重(80kg)を70にしたいのだけれど、

ついつい食べてしまう。

もともと、肥満体質ではないので、単に食べ過ぎなのですが、

自制が効かないというか、自己管理ができません、情けないね。

”既製品”の大量生産 今の教育

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”既製品”の大量生産 今の教育

”既製品”されていることに気付かないでいる若者は多いですね。

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今の教育って、

多様に興味を持つハチャメチャな子供たちの可能性を削いで、

”規格品”を作っているに過ぎなくて、

昭和の時代なら、ロボットもいなければ、デジタルもなく、

たくさんの規格品(としての)労働者が必要だったわけですが、

これからは、既に、そのような規格品的な人がやれることは全てAIがやってしまうので、

そういう仕事は無くなってしまうし、既に無くなりつつあります。

あっても、その労働に対する対価は低くなります。

だから、生活が苦しいわけです。

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ここで載せてる画像ですが・・

これから写真をやろうとする人には気付いてほしいのですが、

ヴェールで覆われた部分と素肌が見えている部分のコントラストで構成されてます。

画像下部の素足が見えてなければ、全くつまらないでしょうね。

動画撮影は色々な意味・事で失敗

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動画撮影・・

今回の動画撮影は色々な意味・事で失敗してまして、

反省材料はてんこ盛りです。

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モデルと私との事前の打ち合わせがほとんどなく、

ぶっつけになってしまったこと。

それでも、何とかなるか?と思いきや、

やること多すぎて、4時間ではどうにもなりませんでした。

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私が動画に関してあまりに未熟なこと。

動画でのモデルの動きがぎこちなく、

この件に関しては、既にモデルと話し合ってます。

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創ってる側は十分楽しめてますが、観てる側の楽しみを・・・

ということで、失敗してもどんどん先に進めていきます。

動画が出来上がりました。

クリックしていただけば、ご覧いただけます。

モデルと編集はEnomeg さんですが、

装飾デザイン、撮影、音楽は僕のオリジナルで僕がギター弾いてます。

動画を撮りながら、ギターを弾いて・・

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SNS上の動画に使うので、見えてはいけないところを隠してデコレーションしてます。

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この日、僕はやったことは・・

撮影現場の環境設定、

あちこちの生地屋さんを回って、使えると思われるのを捜して来て、

モデルさんによってそれぞれ違うので、

生地を選びながら、デコレーション(スタイリスト)

動画を撮りながら、ギターを弾いて、動画撮影終了。

その間、5時間。

クタクタ・・

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動画は近々載せますね・・

enomeg2022 動画を撮る準備

enomeg2022 脳の”構造的な領域”にも遺伝子

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「嘘つきの遺伝子」

脳の”構造的な領域”にも遺伝子が深く関わっていることは、統合失調症を発症するデータを見れば分かることですが、感覚や感情・信条・宗教心、ましては、誠実さなどへも遺伝子が関与してるということになると、それは”大きな議論”になりますね。

例えば、「誠実さ」に関しては、ほとんど環境的(後天的)要因だと思いたいのですが、正面から向き合うより、逃れた方が得だと判断する傾向を生む遺伝子などが見つかるのだろうかね。 親が嘘つきだと、子供も嘘つきになる傾向にあることは、環境的要因として納得できますが、親の「嘘つきの遺伝子」が子に伝わったとは考えたくないね。

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Megumi 引き籠りの子供たちを可視化