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モデルはどう思うかなぁ‥この編集
「醜いこと」と「汚いこと」

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「醜いこと」と「汚いこと」
醜いことというのは、外見も内面も含めて(自身の中で)頻繁に普通に起こっていることであり、特別なことではない。 汚いことというのは、倫理観においても美的な感覚においても、人は本能的に歓迎しない・・・これはあくまでも言語的な解釈であるが、アートの世界においては”最もシビア”に向かい合うべきであると私は考えている。 何をもって「醜いのか?」、また、何をもって「汚いのか?」、それぞれ個人によって判断する感覚は違うし、その基準も多様である。
私の子供の頃は、捨て犬というのがうろうろしていて、やせ細って、その上、怯えていて・・僕の目には痛く醜いことであったと記憶してますが、その犬を汚いとは決して思いませんでした。 たぶん、生きるものの必然として子供心に受け止めていたからでしょう。 その捨て犬がうろうろしていた近くにはどぶ川と言われる生活ごみや油の流れる川があって、それは汚いと思いましたね、この汚さは必然ではなく人為的な原因よるものだからです。
「日本VSイタリア」5対2で日本が勝つ
「村上が打てない・・」というネガティブ報道

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「村上が打てない・・」というネガティブ報道
負の要素を取り上げて、それがあたかも「問題の本質だ・・」
という取り上げ方を(この国の人たちは)得意だね。
本屋さんに行っても、
売れ筋の書籍のタイトルのほとんどは、ネガティブな帯ばかり。
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本当の問題は・・
準々決勝以降の試合で、ピッチャーのレベルはどんどん上がって来るし、
そんな時に、今調子が良く見えるバッターがこれから先、
どれほど打てるか?通用するか?なのです。
これまでは、簡単に10点位取れたが、
今後は、2点3点を争うゲームになるはず。
大リーグでの経験のない日本のバッターが、
今までに見たことがなかったような速い球、重い球、
揺れる玉、動く玉などにどこまで対応できるか、とても興味深いです。
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村上もイチローのように、ここ一番、決勝打が打てるかもしれない・・
そんなもんだよね。
花粉症の薬 ビラノア

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花粉症の薬 ビラノア
この内服薬はかなり有効性が高く、副作用もほとんどない。
今年は花粉の飛来がかなり多いらしいが、
この薬を飲み始めて、例年よりかなり楽になった。
70%位軽減する感じで、
それと、鼻水が全くでない‥これは不思議なくらいだ。
変態の美学:花粉症の薬 ビラノア









