
以前にも書いたことがありますが・・
出来るなら、スマホじゃなくPCで見てください。
スマホでは縦長画像は表示通りに見えますが、
横長の方はかなり小さく見えてしまいます。
縦長画像:長辺640ピクセル
横長画像:長辺1024ピクセル
このブログは、PC用にデザインしてます。

Happy New Year
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今年は、こんな感じで行こうかなぁ~
祈りを唱えながら、行ったっきり・・
One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

鏡などのセッティングはすべて私がするが、
演出はモデル任せ・・
画像を見て分かるように、
撮っているつもりが、いつしか撮らされている
女性の多様な人格にもてあそばれているようだ・・
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One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/

「虚実を超えた世界への扉」
虚像と実像
その解釈はいろいろある・・
目の前に見える像が”本当の自分”であり、
鏡の中は”仮の自分”
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自分が認識する自分と他人から見えた自分
もっと踏み込んでみれば・・
自分が知る自分と自分では気が付かない自分
自分が認識する自分は自分からは見えない虚像であり、
現実に生きていれば・・
自分には自覚できないが、他者から見える自分が実像であるのか。
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人は、実像と虚像の間で悩み迷い時には苦しむのだろうが、
どちらも自分であると(自分が)認めるようになるのに
膨大な時間を要する
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この画像で確かなことは・・
左下の絶大なお尻は現実であり、
鏡に映る股間は”希望への扉”である。
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「虚実を超えた世界への扉」
One’s self in the Mirror https://tetsurohigashi.com/ones-self-in-the-mirror/
大統領選の結果がどちらに転ぼうが、2021年は激動の年になることだけは間違いありません。 コロナがいつ収束するのか分からない。 習近平の健康状態が怪しいこと、コロナでの対応とか、香港、ウイグル自治区での蛮行、一帯一路政策の(ほとんどは)失敗など、世界中から嫌われ始めたこと。 地理的・経済的・軍事的な状況を考慮すれば、ロシアにとっても、中国の存在は(アメリカ以上に)脅威になっている。 そう考えれば、ウォンで借金漬けにされてる(弱小)国以外は全て中国の敵に回る。
そもそもの間違いは、クリントン政権の時代、中国も豊かになれば民主化が進むと考え、資本主義陣営が市場としての価値も鑑み、親中に傾いたことから始まります。 オバマ政権のときがもっとも酷かったと言われる(副大統領は、バイデン)。 この”豊かになれば民主化が進む”というのは、”普遍的な方程式”と誰もが思えた。 ぼくも、そう思いました。
Web Gallery https://tetsurohigashi.com/web-gallery/
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model : Y.F.さんは政治学専攻の人なので、次回撮影する際には「今回のアメリカ大統領選」をどのように捉えているのか? 色々とお話しをしてみたい。 ・・ここにテキストを入れているのは 2020.12.27 ですから、約束の撮影日には選挙結果は出ているのだろうけど。
この人は、左寄りの人なので、現在のアメリカの都心部の若者たちの半数は社会主義・共産主義を支持しているというが、たぶん、そのことに関しては”肯定的”なのだろう思いますが、中共から泥まみれにされてるという噂の J.B. についてどのように思っているのか?お聞きしたいな。 D.T. のことは大嫌いなのだろう・・と思うけど。
この「演説」の中に平和主義者であるトランプの真実がある。
彼は、この4年間でワシントンDCを中心とした「既得権益者集団」の一掃を図ってきた。
それゆえに、彼ら(メディア、様々な分野のエリート集団)から、目の敵にされてきた。
それが今回の選挙によって、一挙に噴出した格好になっている。
彼らの”不正”が暴かれることは時間の問題と思われる。
私は無宗教ではあるが、来年の選挙結果を静かに見守りたい。
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私の色彩・・
model : Miku Iwasaki https://tetsurohigashi.com/%e6%92%ae%e5%bd%b1%e3%81%ae%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0/



いつまでも色褪せない「作品」
私がデビューしたきっかけとなった作品。
model : Miku Iwasaki
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僕はこの人の歌が好きで、多くのカバーをしてますが、これが一番!
東京砂漠もいいね。
“闇と病み” そして ”重い想い”
僕は、ここ10年で50人以上の人を撮ったかもしれない。 その度に、撮影前に、撮影中に、撮影を終わってから、食事でもしながら色々な話をしてきたし、僕が聞き手になることも多くあった。 スタジオで撮ることが多いが、屋外で撮ることもある。 僕には話しやすいのか、(有難いことに)信頼されているのか、その人の”心の闇”を話されることも多い。 闇とまでは言わなくても、コンプレックスや心身の病みだったりする。 メッセンジャーの電話を利用して直接話すこともある。 僕は、感が良いので、その人の話の中に“闇や病み”が見えてしまうこともある。 その“闇や病み”は程度の差こそあれ、ほとんどの人たちが抱えている・・だからこそ、それを形(写真)にすることによって、発散しようとしているのか、シャッター音の刻みと共に、その人の人生を記憶として留めておきたいのかもしれない。
ところが、model : Tamakiさんに限って、それら(“闇や病み”)を感じたことがない、というより、彼女の中には存在しないのだろう。 その代わりと言ってはなんだが、”重い想い”を感じてしまうのは私だけだろうか。 (私の勝手な解釈になってしまうが)そんな彼女の「想い」をストーリーとして、ここに残せられれば?と思う。
with a story line https://tetsurohigashi.com/with-a-story-line/