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日本の報道機関はほとんど伝えないが、「コンゴでのジェノサイド」が今世紀に入っても続いていること、すでに数百万人以上の命が奪われている。 ベルギーという国にも”負の歴史”があって、コンゴを植民地にしてる時代、ベルギー王国(第2代国王レオポルド2世)でのこと、当地でのジェノサイドは知る人ぞ知る・・。 部族間同士の争いからくる・・資源が出る国は西欧の列強が食い荒らした歴史を現在に至るまで引きずっている。
それにしても、ウクライナの”実情”はひどいね、ロシア軍が撤退した後の目を覆うような悲惨な画像・映像・報道内容。