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ホテルでの撮影の危うさがニュースになってます。
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この画像を見ればお分かりのように「ホテルでの撮影」になってます。
ここは、ホテル兼スタジオとして、埼玉県にある「知る人ぞ知るホテル」。
照明機材を持ち込んで撮影してます。
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普段はパリにいるので、
良い作品にして、「パリで展示会をしよう!」というこで、
志を同じくする者として、同志のような関係であり、
ホテルでもあり、寛ぎながら5時間くらいの撮影になりました。
信頼関係が確立しており、お互いに気遣いは全くないのです。
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「ホテルでの撮影の危うさ・・」について
ランジェリーもしくはヌードでの撮影となれば、
スタジオを持たない写真家にとってはホテルを利用するくらいしか、
撮影場所はないわけです。
自然の中では、周囲に人がいない‥と言う意味では、
ホテル以上にリスクがあります。
当然のように”事故”は起きます。
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インスタなどでは、「モデルします・有償」という
ハッシュタグが付けられます。
写真撮影以外の分野でも、いくらでも、不心得者はいます。
相手の素性も調べずに、
高いお金を提示してモデルする側の無防備さに問題があります。
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(有償を前提とするモデルさんへ・・)
腕も良くて品性もある写真家って、ほんと少ないんですよ。
腕は悪くてもよいから、”安全な写真家さん”を選びましょう。
お金払えば、何しても良い・・と思ってる輩はいくらでもいます。
撮影スタジオでの作品創り







