依存症

今回の大谷選手の通訳でもある一平氏

「私はギャンブル依存症です」と言っているらしい

私は病気なんだから・・

法的に裁かれる対象にはならない・・と言いたいのだろう

調査が進まないことには分かりませんが

実刑になる可能性は高そうです

そう言えば、

執務室でビル・クリントンが如何わしいことを女性スタッフに強要した件も

性依存症なので・・ということで刑事罰の対象にはなりませんでした

性依存症・回避プログラム?みたいなものを受ければよいとか・・

意味がよく分からない

アルコール、ギャンブル、ドラッグ、性依存とか

色々ありますね、依存症。

老いたら、楽しく生きる

老後を楽しく生きる・・私は1950年(昭和25年)生まれで来年74歳を迎えようとしている。 上の写真は北京で国際写真祭に招かれた際に、商用として私が撮影した画像を載せている。 クラシックカーの展示会場を宣伝する写真を‥という依頼であったが、モデルばかりにフォーカスされ、車の宣伝にはなっていないようだが、この画像が採用されたことは後から知らされた。 この画像を撮影したのはカメラを始めてから5年目のことで、それまで全く写真などを撮ったこともなく、興味もなかった。 ただ、友人からNikon D3を頂いたので、撮っていたら楽しくになり、SNSに載せていたら世界的なキュレイターから誘いを受け、訳もわからず参加したことから”写真家活動”が始まった次第である。 現在に至っても撮りたい写真を撮ることだけに集中して撮影している。 ただ、難しいことは「アルルの国際写真祭」などに出てしまうとそれなりに知られるようになり、写真家としては珍しくフォロアーが2万人を超えるようになってしまったこと。 そうなれば、”下手じゃいけない”というプレッシャーがかかってくること。 期待されることはモチベーションにもなるが、プレッシャーともなり、楽しみで撮っていた写真が”上手でなければならない・・”というある種の縛りになりかねないことである。 このような縛りを払しょくすることが意外にも大変なことであることに最近になって気付き始めている。

それでも、大谷の”管理責任”は問われます

水原一平の賭博問題に大谷が巻き沿いをくらいそうなこと・・

あれほどまでに完ぺきな人生をやってきていたおりに

こんな落とし穴にはまるなんて・・

一平氏の借金の肩代わりをしていた・・

というのは、たぶん事実なんでしょうが、

その借金がカリフォルニアでは違法な賭博だと知らずに肩代わりしたなら、

”わきが甘かった‥”ということでしょうが

違法だと知っていて、自分の口座から支払ったとなると、

選手生命にもかかわる・・

いずれにしても、

大谷選手の口座から振り込まれたという事実には変わりはなく

何らかの責任・処分は下りそう

一平氏が、大谷の金銭面まで管理していたとなると

大谷のPCにも、

大谷の断りなくログインできる状況にあったとも思われ

・・そうなれば、一平氏の”窃盗容疑”となるわけです

それでも、大谷の”管理責任”は問われますね

司法がどう判断するか?というより

MLBがドル箱の大谷をどこまで守り抜けるか?

アジアから出てきた”百年に1人”のユニコーンに対して

アメリカ社会の嫉妬心から、巨星潰しにかかるのか・・

大谷への”厳重注意”くらいに留まることを信じましょう。

中国新聞が、遂に安芸高田市公式から抗議されてしまう

【中国新聞、TOPからしてクソ】中国新聞が正式に訴えられる。石丸市長に対しての偏向報道や捏造記事を執拗に出し続けた中国新聞が、遂に安芸高田市公式から抗議されてしまう。

「緊縛」という言い方をしません

僕は、変態の美学とか、縄のアートとは言いますが、

「緊縛」という言い方をしません。

それはなぜかというと、

”その道”で真剣に取り組んでいる人たちがいるからです。

同様に、クロッキーはしますし、ヌードを撮りますが、

「人体解剖学」的根拠でのコメントはしません。

専門家ではないので・・

どの世界にも”仁義”というものがあって、

とはいえ、

軽い人に、”仁義”という言葉の重さは伝わりそうにないですね、残念。

変態の美学 モデルによって(僕が描く)コンセプトは違う

個性最優先

ここには、3人のモデルがいて、それぞれは特有のオーラを醸し出している。

私の撮り方で一貫していることは、モデルの個性を優先しており、

自分の撮り方を独善的に透しているわけではないこと。 

逆に言えば、

モデルのそれなりのオーラがないことには「絵」にならない。

*繊細で卓越したポージング