2022年 大谷の活躍を予想

Photo : Art Pazat

2022年の大谷の活躍を予想 ・・・

ホームラン38本、打点115、打率 0.286、15勝4敗、 防御率 2.68  

これだけの記録を残せば、MVPは間違いない。 

本当のところは、数字などはどうでもよく、

シーズンを通して、元気にプレーしてくれればそれが一番。

ホームランの数が少ないのではないか、言われそうだが、

相手のピッチャーが研究してくるからね、これくらいが妥当なところ。

問題は15勝できるかどうか・・でしょう。

打たせて捕るピッチングになりそうだから、イニング数は多くなり、

出来れば、防御率は3以下にしたいですね。

教養は身に付く

教養というのは、心技体を含めて”身に付く”と言いますが、

勉強ができるだけなら、それは”頭に付く”わけで、

偉そうにしていれば、それこそ”鼻に付く”ことになります。

  ・・・養老孟司先生の対談から。

青の空と”物申す背中”

Photo : Ai Sena Uria

写真はなぜ面白いか?と聞かれたら、この写真を見せればよい。

それで、キョトンとするような人がいれば、”残念”と言うしかない。

写真はシャッターを押せば誰にでも簡単に撮れます。

難しいのは、たくさん撮れた画像の中からどれを選ぶか?

また、どういう風に編集するかが問題。

彼女はいつもセルフィーなのですが、

いい写真を連発してますが、

その中でもピカイチです、青の空と”物申す背中”。

機を逸したコロナ対策

そもそも、昨年の11月ごろに2類から5類にしとけば、今日の状況は回避できました。 今更、ここまで感染拡大してくれば、今はそれが出来ません。 現実問題としては、共稼ぎの夫婦などでは、子供を預かってくれる施設が閉鎖になったりしてます。 仕事が、これ以上休めない状況ですから、非常に困っている状況なのです。 5類にしておけば、濃厚接触の隔離など起こらなかったこと。 

インフルでの死傷者は1000分のⅠ、オミクロン株では1000分の3程度。視聴率を上げようとあおった報道をするメディアでは”3倍の脅威”を発信してますが、10分の一が十分の三になるなら、深刻な問題ですが、分母は1000人ですからね、ほとんど無視してよいレベルと考えられます。  

コロナ担当大臣の対応が遅れをとったと思われがちでですが、それは引き継ぎに3か月くらいの時間がかかるわけで、この非常事態の間は、担当大臣を変更しないで今までのままでやれば、現在のように後手後手に回らずに済んだはずです。 小池都知事と医師会の保身が諸悪の根源となっていることも今度の事態で十分証明されたと思われます。  

久石譲 指揮 ジブリ音楽

久石譲 指揮 ジブリ音楽

こうして、改めて聴くと素晴らしいですね。 僕がこうして載せているのは、紹介するというよりも、ひとえに自分が再度聴きたいためなのです。 久石譲氏のピアノ、素晴らしい!

With or Without You

作品:Hiromi Kawachi  撮影:Tatsuyuki Kodama

ベルギーの合唱団みたいですね。 指揮者のもって行き方が素晴らしいです。

やしき たかじん

「やしき たかじん」 関東の人間が関西の芸人についてコメントするのはおこがましいのですが、「やしき たかじん」の器の大きさには敬服してました。 この人は、自分が会う人、自分の周りで起こること、それら全てを否定することなく逃れることもなく、受け入れていたようなのです。 それら全て背負って生きていこうとする気概みたいなオーラを放ってましたね。 7年前になりますかね、惜しい人を失くしました。 こういう男気全開な人が去っていくの見てると、どうでもいいのばかりが取り残されていくのかな?みたいなこと思うのですね。 

いい歌、歌うので・・