「トヨタイムズ ニュース」

「トヨタイムズ ニュース」

僕は車好きですが、トヨタの車に乗ったことはありません。

今回のプリウスはそこそこかっこ良いですが・・

豊田彰男氏が社長に就任したころは、

あのようなやんちゃな人をトップにするとはトヨタも終わりだ・・

みたいなことがあちこちで言われてましたね。

社内でも反発もあったようですし。

カーボンニュートラルによるエンジン自動車の逆境、

ウクライナ戦争によってロシア工場からの撤退。

・・こういう苦渋の決断を”筋”を徹してやり抜いて来たこと、

感銘深いです。

これまで「グローバル」という言い方に抵抗がありまして、

世界中で共通の価値観を持てば、紛争などもなくなる・・

というユートピアな世界観がありまして、

それが一歩間違えば共産主義とか全体主義に向かいそうで。

ところが、豊田社長の言う「グローバル」とは、

場所・地域が換われば、習慣・価値観・人種も変われば言語もかわる・・

そういう多様性に柔軟に対応することこそが

「グローバル」なのだと言われてました。

私のヌード撮影がスムーズに進むわけ・・

私のヌード撮影がスムーズに進むわけ・・

私はモデルにあたる光の加減に最大の注意力をはらっているので、目の前にいる女性ヌードは観てません。 だから、女性としては安心して抵抗なくヌード撮影を続けることが出来るわけです。 最初は衣装で撮影していたモデルもヌードへの撮影に自然に進むことも良くあることなのです。

https://wordpress.com/edit/jetpack-portfolio/tetsurohigashi.com/57112

ヌード撮影撮影 ネガティブな発言は極力慎む

20分撮ったら、20分休む・・くらいのペースがちょうどよい。 休憩時間でのコミュは特に大切で、モデルさんにも様々な方おられるので一概には言えないが、安易な褒め言葉とか、逆に、ネガティブな発言は極力慎むこと。 (今日はどうも上手く撮れないとか・・そういう言い分けじみた発言はしないこと・・そう言われるモデルは自分が悪いように思ってしまいますよ)。 プレビュー画面を二人で確認しながら、そこそこ良い写真・撮影になっていることを伝えられるとよい。 撮れつつある画像を自分だけで確認して、モデルには見せないフォトグラファーもいるようですが、モデル側にしてみれば、不安材料にもなります。 モデルに見せられないような下手な写真を撮るようなレベルの人は、最初から、被写体を人にしない方が良いです・・撮影自体がモデルに失礼だから。

プレビュー画面を二人で確認しながら

ワクチンを打たずして、”逃げ切った者たち”

現時点でコロナ感染死の9割は70歳以上とのこと。

彼ら彼女らの9割は5回目のワクチン接種を終えている。

コロナ感染だけでなく、流行り病で亡くなる方のほとんどは

高齢者と基礎疾患のある者であることは納得できるが、

ワクチン接種効果はあったのだろうか?という疑問は残る。

流行り病が沈静化するためには、

多くの人たちが感染し、また、ワクチンでの疑似感染を達成すること・・

これだけは確かなこと。

ワクチン接種のリスク(後遺症)を考えれば、

ワクチンを打たずして、”逃げ切った者たち”が最も賢かったのか。

コロナワクチン”後遺症” 多くの医師からの警告”

コロナワクチンの効用と後遺症

先ずは効用の方から・・

エビデンスは出てないので”推定”ですが、

罹らずして免疫が出来ること。

罹っても軽症で済むこと。

最強なのは、ワクチンを接種して感染することらしい。

一方で・・

3回目までの接種では顕著な問題はなさそうですが、

4回目以降の接種をした人たちに”後遺症”が見られること。

これまでなら、”稀な病”と言われていた疾患が、

従来の確率よりかなり高く発生しているというデータが出されている。

(・・多くの医師のからの報告による)

後遺症に関する”多くの医師からの警告”が

新聞・テレビなどのメディアでは一切報告されないこと。

YouTubeなどでも、ワクチンに疑問を呈しただけでもバンされてしまう事実。

偏向報道だけでなく、”多くの医師からの警告”が隠蔽されてしまう事実。

言論の自由は何処へやら・・

Tetsuro Higashi Profile

このデッサンは、人物を前にして60分くらいかけて描いてます。

クロッキー会とは違って、光の当て方に工夫ができますから、描きやすいですね。

普段から観てくださる方々へ心より感謝!

60歳になるころには写真にのめり込む

元々、写真家になったきっかけが「どのように撮影したら、納得いく絵を撮りきれるか!」ということで、いろいろと工夫して撮影してましたが、20年前のデジカメでは所詮無理があって、それから、風景や人物を撮ることとなり、60歳になるころには写真にのめり込むようになってました。