トラウト離脱について

エンゼルス トラウト離脱について・・

エンゼルスの今後、大谷選手の活躍を考慮するとき、

それほどまでの心配はいらないでしょう。

そもそも、最近のトラウトの存在感は薄く、

大谷への敬遠が増えるという懸念はしないで良いでしょう。

そして、一昨年ほどの「敬遠の心配」はしないで良いと思われる。

細部とはいえ、骨折が判明した以上、

2か月以上の離脱は余儀なくされるでしょうね。

早期の、トラウトの復帰が望まれます。

私にとっての昔は兄にとっては想いなのだ

photo : Tomonari Fukatsu

私には年子(一つ違い)の兄がいる。

昨日から彼の綴ったエッセイを読んでいる。

そこには、私の70年前の”昔”とは全く違った視点で描かれた”想い”がある。

そう、私にとっての昔は兄にとっては想いなのだ。

若くてちょっと可愛くて、「有償」

若くてちょっと可愛くて、「有償」

インスタでもTwitterでも、やたらとそんなプロフが目立つ。

・・これって、この国だけですよ。

海外では、モデルクラブ経由が当たり前。

需要があるからなんだろうが、

その需要を支えてるオジサンたち、

”媚びた写真”ばかり撮ってると、かっこ悪いですよ・・

センスのなさ、品性のなさ丸出しだから。