chatGPT活用のジレンマ

chatGPT活用のジレンマ

このブログでは、他者の作品を多く預かっていることもあり、

私の作品も含めてより多くの世界中の方々に観て頂きたいこともあり、

訪問者数を2桁位多くしたいと考えている。

そこで、chatGPTの活用を検討している。

現在、2000ページくらいあるが、

これを5000ページくらいまでにはできそうだが、

テキスト入れていくことが難しいし、ほぼ無理。

そこで、テーマを与えれば、

自動的にテキストを生成するchatGPTを使ってみようかと迷っている。

なぜ、迷っているか?と言えば、

ページの順位付けをするGoogleの検索エンジンのアルゴリズムには

chatGPTで生成されたテキストを読み込まない(上位にランクしない)

ような設定をすることは時間の問題で、”イタチごっこ”になりかねない。

初期段階では上手くいくだろうが・・

そこで、いっそのこと、Open AI みたいなものに放り込んでみたら、

より可能性は高そうだな・・とか。

顔は見えないし、白い粉はかぶってるし、見分けがつかない

今回のシリーズでは、3人のモデルさんが参加されてます。

ほぼ顔は見えないし、白い粉はかぶってるし、

誰なのか見分けがつかないでしょうね。

撮ってる僕が、編集しながら、そして、載せながら・・

分からなくなってしまうことがあるくらいです。

今日は、長生きしたいなぁ・・と思った

今日は、長生きしたいなぁ・・と思った。

これまで愛した人、今愛してる人、これから愛するだろう人に

少しでも長く関わっていたいです。

変態の美学 LBGT法案と環境問題は似てる

軽い人に、”仁義”という言葉の重さは伝わりそうにない

僕は、縄のアートとは言いますが、「緊縛」という言い方をしません。

それはなぜかというと、

”その道”で真剣に取り組んでいる人たちがいるからです。

同様に、クロッキーはしますし、ヌードを撮りますが、

「人体解剖学」的根拠でのコメントはしません。

専門家ではないので・・

どの世界にも”仁義”というものがあって、

薄っぺらな知識で軽いコメントをするとか、

”何でもやってみよう的”な開催はしない方が良いです。

とはいえ、

軽い人に、”仁義”という言葉の重さは伝わりそうにないですね、残念。

LBGT法案と環境問題は似てる 背景に利権

LBGT法案が可決されて困るのは女性です。 心は女性だからと言えば、女風呂に男性が入ることが出来るようになるのでしょうか。 

LBGT法案と環境問題と似てるのは、背景に利権(政府からそれなりの降りる予算)が見込まれることです。 真面目に考えている人たちが、利権目当ての人たちに上手に利用されてる感が拭えません。 

変態の美学 LBGT法案と環境問題は似てる

Chat-GPT の出現、問題なのは、「人をどう定義するか?」

Chat-GPT の出現により、

人とAIの差が無くなっていくのは時間の問題・・という人もいる。

Chat-GPT に何が出来て、どこまでやれるのか?といより、

問題なのは、「人をどう定義するか?」じゃないかと思います。

神の創造物?である「人」という絶対の存在に近づこうとするもの、

超えていこうとするもの・・には、人には脅威であり、

拒絶感を持つ者も多いでしょうね。

人の代わりをしてくれるものが出てくるのは、僕自身は歓迎します。

その分だけ、楽が出来ますから・・