「フォトブック」期待しないで気長にお待ちください

フォトブックというのは、そのモデルさんの集大成的な作品群ではなく、一つのテーマに沿った作品集であり、複数回の撮影を経てるモデルさんであれば、数冊のフォトブックは作れます。 逆に、複数回の撮影重ねていても、テーマが絞り切れなければ、フォトブックを作ることには無理があります。 だから、被写体になられた方々、期待しないでくださいね、”気まぐれ”で作っているわけではありませんが、テーマが絞れなければブックにはなりません。 

コロナのこともあり、展示会ができないことの”気晴らし”でここのブログで「ウェブ・展示会」を始めましたが、1日に5000ページビュー以上も世界中から観られていることもあり、現実に展示会をすることよりもネット上で開催するほうが時間も労力もお金もかからず、比較にならないほど多くの人に観ていただけるので、ますます「ウェブ・展示会」の方へウェイトを置くようになってます。

でも、こうして作品として刷り上げ、手にしてみると、ウェブ上で観るのとは比較ならないくらい(自分でいうのは変ですが)感動的なのです。 フォトブック作成にはほとんど費用は掛かりませんが、時間と労力はそれなりにかかりますので、これまで被写体となられた方々・・期待しないで気長にお待ちください。

そのモデルさんだけの「フォトブック」

最近、そのモデルさんだけの「フォトブック」を作り始めている。

既に、二人のモデルさんのものを制作しました。

YuさんとWakaさんの。

今回はYuさんの展示会なので当然ですが、

Wakaさんは10日前に行きます・・という連絡があって

急遽、制作しました。

25日に直接お渡しする予定です。

サイズは60x84cm A1サイズのケント紙10枚に画像20枚。 

A1サイズの額に入れればそのまま展示することができます。

創作というのは自己満足なのだけれど・・

創作というのは自己満足なのだけれど、

また、そうでないと続けていけないもので・・

でも、どこかの国の誰かが「これだー!」と共感してもらえば、

それだけで十分満足なこと。

短いだろう‥残りの人生を削りながら、

エネルギーを注ぎながら、

撮影し編集を繰り返す。

子供のころ、探検と称してそこそこ危険な野山に繰り出していった・・

その頃の自分と何も変わってないんだろぅ・・

糖質0とか、カロリーオフとか・・

糖質0とか、カロリーオフとか・・

僕はコーラが好きなので、太りたくないこともあって、

カロリー0のを飲んでますが、一向に体重は減りません。

WHOの発表では・・

糖質0の飲み物とか食べ物を摂取していても、ダイエットにならないどころか、

健康を害する可能性が大とのこと。

糖質ありの食べ物をとれば、血糖値は上がり食欲は落ちますが、

糖質0の飲み物・食べ物などをとっても、血糖値が上がることはなく、

食欲も下がりません。

したがって、ダイエットにはなりませんし、

人が甘いと認知するサッカリンなどを摂取するわけですから、

健康によくないことは明らかです。

不倫のパセンテージ

僕のかかわる人たちは精力的な方々が多いのですが、

その80%くらいの男性は不倫してます。

有名人ではないだけに表面には出てきませんが、世間はそんなものです。

案外、女性の不倫も多いそうですね。

男性女性にかかわらず、不倫のパーセンテージはどれくらいでしょう。

鉄道員(ぽっぽや)の広末には今も忘れられない場面

鉄道員(ぽっぽや)の広末には今も忘れられない場面があって、

彼らの子供たちはちょっとかわいそうな気がしますが、

大人の不倫でしょ、どこにでもあるよくある話で興味ありませんね。

僕にとっての競馬は文化なのです

アメリカで年度代表馬になったサンデイサイレンスですが、

その子供であるディープインパクトが日本で年度代表馬となり、

そのディープの子供が今年イギリスダービーを制しました。

現代なので、どの馬の走る姿もビデオで見ることができますが、

この血脈には、それらの走法に共通点があって、

一完歩が他馬に比べて長い(広い)ことです。

それだけ、バネがあるという証です。

今後、フランスの凱旋門賞に進むのでしょうが、

馬場が重くならない限り、チャンスはありそうです。

人は一世代が30年でしょ、馬は15年なんですよ。

だから、時代の流れ、遺伝の妙を二倍に凝縮した形で観れます。

僕にとっての競馬は文化なのです。

グリット・コールが大谷のバッティングピッチャーになるホームランダービー

大谷は、オールスターのホームランダービーにでるのかな?

今年は、ホームラン王での出場になりそうなので、

出ることになっても不思議はない。

開幕直後ではあったと思うが、

ヤンキースのエース・グリット・コールが

大谷がホームランダービーに出場するなら、

私がバッティングピッチャーをしてもよい・・

というコメントをしてましたね。

これが実現すれば、話題性とすれば素晴らしいことなのですね。

「グレインキーのピッチングにはストーリーがあって・・」

大谷出場試合はだいたいライブで観てますが・・

昨日の試合での相手チームの先発がザック・グレインキーでした。

少年時代に野球で日本に来たことがあり、

その時にもらった5円玉をネックレスとして首から下げているらしい。

鬱の持病があり、表情にどこかしら影があるところに親近感がある。

ハイスクールを卒業してからプロになり、

今年でプロ20年目とのこと。

連日のようにホームランを打っている大谷ですが、

グレインキーからもライナー性の本塁打を打ちましたね・・

逆転2ランということもあり、ガッツポーズをするところでしたが、

”感慨深げ”な表情でダイヤモンドを回る大谷を見ていて、

ジーンとくるものがありました。

試合後のインタビューでも

「グレインキーのピッチングにはストーリーがあって・・」

と、大谷は語ってました。

作成したフォトブック

今週22日より開催している「仙川クロッキー会」

わたしは、25日(日曜)の16時以降に在廊してます。

前もって連絡入れてくださったモモデルさんには

「そのモデルさんのフォトブック」を作成し、お渡ししようと準備してます。