Model : Madoka Nakayama

個性的なモデルは被写体として、とても貴重である

写真のための「作品モデル」というジャンル(職業)は確立していない

誰でも被写体としてモデルになれるが、

プロとして活躍できるのはほんの一握りである、というより、ほとんどいない

このモデルを「作品モデル」として、高く評価している。

 

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