写真

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あらためて、

「写真って何なんだろぅ?」思ったりして

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記憶を刻んで

生きた証を残しているのか?

と言えば、その通りで

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僕が、写真を撮ることを勧めるとき

「そこそこ、ストレス解消になりますよ」

って、言うことがあります。

カシャン、カシャンとシャッター切ってるのは

けっこうストレス解消になります。

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こうして、「作品」にして貼ってると

”悦に入れる”というか

無意識のうちに、

”承認欲求を満たしてる”のかもしれません

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今年に入って

4人の方々を撮影してますが

彼女らは僕より40歳くらい年下になるんですが

精神年齢は僕より少し上だな・・

と思える方もいるし、

同じくらいかな・・

と思える方もいる。

自分よりも下だな・・と思えると 内心、優越感を味わえたり

ちなみに、自己申告ですが

僕の精神年齢は12~16歳くらいです

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写真と真摯に向き合う方々というのは

青春の延長で生きようとしてるのか

達観してて“仙人のような境地”でいるのか

自暴自棄になりそうな自分の治めどころを探しているのか

あてもない旅に出たっきりになっちゃっているとか

それでも、どの方も

カメラの前では堂々としてますよ。

詩&写真 「ただ 今宵の夢となれ」

夜風にそよぐ 黒髪のしじま
絹の襟元 そっと撫でる指
琥珀の灯り 影を伸ばせば
紅(くれない)染めし 袖が揺れる

藍(あい)の襲(かさね)に 花の香ただよう
ひそやかに うなじを撫でる月
言葉なき戯れに しずく落ちれば
灯籠の揺らめきに 秘めた恋

桜吹雪に隠れし面影
あの日の約束 消えてなお
残るは 帯のゆるやかさ
肌にほどける 情(こころ)だけ

夜の水面に うつろう影よ
抱かれるままに 溶けてゆけ
やがて朝が 幕を引くなら
ただ 今宵の夢となれ

m13

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この国には1000兆円の借金があることは事実ですが、

それと同程度の(国家)資産があります。

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それではなぜ、その資産を手放して、借金を返済しないか?

という疑問が湧いてくるわけです。 

その理由は・・国家資産の在り場所が役人の天下り先になっているからです。

資産を売却すれば、天下り先を失うことになりますね、

だから、「借金が大変なことになっている・・」と言って、

税金で取り立てようとしているだけなのです。

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この借金問題はずいぶん前から言われていたことですが、

国家がパンクするような話にはなってませんし、

円の信頼度はドルやユーロより高いとも言われてます。

海外の投資家などはこの日本の”健全な財政事情”を知ってますからね。

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財務相は借金の話ばかりして、同程度の資産がある話はしませんね、

天下り先を失いたくないという保身からなのですね。

オールドメディアも、この財務省の嘘話に口裏合わせしてますからね。

既得権益にありついた者たちの正体は、そろそろ暴かれてよいはずです。

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悲しくとも幸せな時を共有できただろうか

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楽しみにして臨める撮影ではなかった

ここまでプレッシャーのかかる撮影は初めてになった

悲しくとも幸せな時を共有できただろうか

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