
日本の伝統美を「花魁」通して・・
Traditional Arts Oiran https://tetsurohigashi.com/traditional-arts-oiran/

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人の価値観は25歳前後で決まってしまうという。 その価値観をかざして35~45歳くらいまでに社会的地位を築き、経済的に自立する。 多くの人たちはその地位や収入を確保するために「守り」に入る。
守りに入った時点で、新たな可能性や価値観を受け入れようとはせず、従来の価値観の上に胡坐をかく者もいるし、鎧のように我が身を守って生き抜こうとする者もいる。 当然のことだが、若い人たちには鬱陶しい存在となる。 こうして、世代間の溝は生まれ、こうした溝は連続的に永遠に続き、現在の若者たちでさえ、明日(20数年後)は我が身であることを自覚している者は少ない。
”嫌われ者”にならないためにも、その時代が生む価値観と普遍な価値観を見極める感性が問われる。
「憂鬱」というのを絵にすると、こうなるのかね
でも、これは”美しい憂鬱”、”陰鬱”とは違う
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今、SNSとかYouTubeなんかで、規制がやたら厳しくなってきました
確かに規制しなければならないことも多くあるけど、
規制すると、結果として不自由になることも多い。
自分の首を絞めていることと一緒になる。
今、YouTubeでは、「トランプを応援する記事」を上げると、
削除するという通告が出てるそうです。
逆転して、トランプが勝ったらどうするんだろう。
有権者の過半数はトランプに投票してることは周知の事実だし・・
国内が分断し統制が効かなくなると、外に向かって大きなことを起こす。
それって、戦争しかないのだけれど・・歴史がそう教えている。
来年の2月あたりは、コロナもピークを迎えるけど、
南シナ海も危ないと思います。
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「カテゴリーページ」Japanese Calligrapher : hiro 河内裕美
https://tetsurohigashi.com/japanese-calligrapher-hiro-%e6%b2%b3%e5%86%85%e8%a3%95%e7%be%8e/
モデル:Japanese Calligrapher : hiro 河内裕美 https://www.facebook.com/syo.hiromi
写真:小玉龍幸 https://www.facebook.com/tatsuyuki.kodama.9/
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「カテゴリーページ」Japanese Calligrapher : hiro 河内裕美
https://tetsurohigashi.com/japanese-calligrapher-hiro-%e6%b2%b3%e5%86%85%e8%a3%95%e7%be%8e/

「年の功」とは言わずに、「地の利」を混ぜ合わせて、
「年の利」としてみました。
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歳をとれば巧みになるということはウソっぽいので、
有利になる話とか、都合が良い話をしましょう。
これから歳をとる人は儲かったと思う方がよいです。
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忘れっぽくなるので、嫌なことをいつまでも引きずることもない。
アート活動においては、次から次へと忘れていくので、既成概念ができにくく、
常に新鮮で、モノ創りに励める。
(若いころはどんどん学んでいくので、すぐに上手くはなるが、
物事の大切な部分・本質を見過ごすので、無駄に時間を過ごしやすい)
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70年、生きてこれたので、後のことはオマケの様なもので、
怖いものが無くなる。
痛い思いはしたくないけど、死を恐れることはなくなりました。
・・ということは、”人格”さえ守れれば、後のことはどうでも良いこと。
したい事をし、生きたいように生きれば良い。
”幕引きは自分でする”と決めておけば、老後の不安もなくなる。
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仕事柄、また、写真家をしていると、若い人との付き合いも増える。
色々と相談されることもあるが、じっくり話を聞くことだけで、
それ以上のことはできないし、よい答えなどあろうはずもない。
僕は、自分の人生でさえ省みない”暴走”人間だから・・
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僕はあと10年生きればよいことですが、
あと50年生きなければならない人たちは大変だと思います。
長い未来を想定することは、迷いもあるし、不安もあります。
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僕には一つだけ「正解」がありました。
周囲がどう思おうが、自分の好きなように生きてきたこと・・
それだけ。