モデルをされる方々

Nude with flower https://tetsurohigashi.com/flower-with-nude/

最近、初めて撮るモデルさんが増えている。

推定なのですが・・

年齢は、20代後半と40代と思われる方が多い。

30代の方が思った以上に少ない。

20代:30代:40代の比は

50:10:40 (推定)

先日撮影した女性の話では・・

「20代ではランジェリーまで、40代になったらヌードを撮ろうと」

確かに、そういう考え方はあるんだなぁ・・と納得してしまう。

僕はいつも通り、ヌードが一番だと思っているので、

「今から、撮っておいた方がよいですよ」と。

それで、ヌードでも撮ることになったのだけれど・・

このところ、撮影が多く入っているので、

編集する時間がいっぱいいっぱいで、

睡眠時間を削って、、、それでも、追いつきません。

撮った画像は出来るだけ早く仕上げて、

アップしたいし、

メッセンジャーなどで送ってあげたいので。

モデルさん一人一人と、撮影前に話し合います・・

露出度とかタグ付けはするのかしないのかなど、”条件”も違います。

撮っても、公開してよい画像と非公開にする画像とか。

でも、僕の側で一貫していることは・・

趣味の範疇ではなく、「展示会で使える画像・作品」にすること。

また、冊子などで出力できる作品であることです。

和傘

和傘は、通販で買うと1500~3000円位である。

これほど手間のかかる傘がこの値段であ入るということは、

輸入したものなのでしょうね。

叶えたいのなら・・

The day we were – tetsuro-higashi (tetsurohigashi.com)

私にとって、生きるということには意味はなく、

願望そのものなのだ・・ということが最近分かってきた。

叶えたいのなら・・

過去はかえられなくとも、未来は創れる。

赤い傘の女

最近、撮影が増えているので、ページもどんどん増えていく。

モデルをしてくださる人がたくさんいて、編集が遅れ気味になっている。

現在は、非表示にしてるページも含めて100カテゴリーくらいある。

300を目標にしよう!

Whatever is begun in affection ends in shame.

Whatever is begun in anger ends in shame.

(何であれ、怒りから始められたものは、恥をさらすことで終わる)

これは良く知られる格言だが、

単語を入れ替えて、

Whatever is begun in affection ends in shame.

臨場感を生み、私(フォトグラファー)とモデルの距離を詰める

僕の写真の撮り方の特徴に、”手前を引いて撮る”というのがある。

アングルが頭がギリギリになっていたり、切れてたりすることが多い。

そのかわり、手前(この写真で言えば、手前の黒の部分)が広い。

臨場感を生み、私(フォトグラファー)とモデルの距離を詰める。

言い方を替えれば、作品の中に自分が入り込むような・・

”参加型”の作品撮りの在り方とも言える

・・っということは、観る人もこの空間に一緒に居れる。

not in seeking new landscapes, but in having new eyes

The real voyage of discovery consists not in seeking new landscapes, but in having new eyes.

- Marcel Proust(マルセル・プルースト) -

 
真の発見の旅とは、新しい景色を探すことではない。新しい目で見ることなのだ。

https://tetsurohigashi.com/having-new-eyes/