日常と非日常の間(はざま)

日常と非日常の間(はざま)

女性ヌードを撮影するようになってから、

どれくらい多くの女性を、どれくらいたくさん撮影したか?

数えきれない。

それでも、撮影に入る時はいつも緊張します。

(緊張してないふりはしてますが)

服を着ている状況とヌードになる時は、モデルさんによって、様々ですが、

確かに、何かが変わります。

まだ、アマチュアだったころは、バリアーを感じることもありました・・

「安易に私に近づくな・・」というような。

最近は、そういうバリアーを感じることはなくなりましたね。

非日常でありながら、

日常であるかのような雰囲気づくりが上手なのかもしれません。

ワクチンが効き始めている・・

接種して、まだ1週間しか経ってなくても、免疫力がアップしてるような気がする。

まあ、確かに10日後には、70%位のレベルまでアップするらしいから・・。

内心、感染することには恐れていたような気がする。

僕は、たいしたことはなくても、周りに迷惑がかかるから。

でも、普通に考えれば、人工的な免疫力アップを図れば、

自然の本来の自己免疫力は下がると考えるのが常識。

何が良くて何が悪いのか・・わからない。

核より怖いウイルス

新型コロナウイルスを「武漢ウイルス」とずっと言ってきた人たちがいますね。

彼らが何を言いたいのか・・

このウイルスは自然発生的に出てきたものではなく、

武漢のウイルス研究所で人工的に作られたものであること。

最近になって、このウイルスが人工的であることが証明されました。

ただし、このウイルスを生物兵器としてCCPが使ったという人もいますが、

常識的に考えて、そういうことはないと思われます。

自国民を巻き込むことになりますから、リスクが大きすぎます。

その研究所で、”より感染力が高く、毒性の高いウイルス”を

実験的に作っていたところ、

それが何らかのミスで漏れてしまったと考えるのが普通でしょう。

この件に関しては、裏にもっと複雑な事情があって・・

こういう”危険な研究”はアメリカでは禁止されてますので、

長年ホワイトハウスが抱える感染病学の専門家であるファウチ(博士)が、

CCPへ依頼したという事実?もアメリカの上院議会で追及されてます。

自国で出来ない研究をCCPへ依頼したということなり、

その研究から、ウイルスが漏れて現在の事態になったとすれば、

世界の二大大国が関わっていることになりますから、

今後の成り行きが注目されます。

世界の経済活動に多大な影響が出ていることと、

死者だけでも既に300万人を超えてますし、

ワクチンの副反応やらまで考えれば、

21世紀の最悪の事態にもなり得ますね。

さらに危惧されることは、

このような事態は今後も安易に起こりうるということです。 

ハニー・トラップ

ハニー・トラップ (Honey Trap)

一般的には・・

スパイが使う色仕掛けによる諜報活動

政治的には、機密情報を収集することや

(その現場が記録されていれば、それをネタに)

色々と脅され強要されることも。

経済的に言うと、産業スパイなのだろうけど、

その手口はほぼ同じだと言われている。

日本の政界や財界の人たちが、お隣の大陸に行って、

その種の手口で、どれくらいハメられているか・・

政治家では半分くらいはいそうだから、財界は推して知るべし・・

なぜ、こんな話をするかというと

Photo in Beijing 2016 に参加した時に、

僕の泊まっていた部屋に

夜にちゃんと僕好みの女性が訪ねてきましたからね、

(お断りしましたが・・)

”接待”に女性が出てくるというのは、

特別なことじゃないということでしょう。

要人が、ワイフを伴うってことは、

その種のサービスはお断りしますというサインらしいです。

・・安全のためにも。

ファーストレディー(帯同)って言いますが、

色々と意味深いものがあるそうです。 

観客はジジババだけで・・

7月の末ごろには、老人のワクチン接種は一巡する。

オリンピック開幕とちょうど重なる

会場は老人だけで埋めればよいし、

熱中症が心配なら、競技は夜やればよい。

アートとしての「撮影ライティング」