私は死を恐れてないからね

私には少なからず、悩みはあるし不安もある

だが、恐れてはいない

私は宗教に身を寄せることもない

不安はあるが

死を恐れてないからね 

私の命は私のものではない

私の命は私のものではない

私は、知らないうちにこの世に生まれてきた

私の意志には関係なくこの世に出てきた

気が付いたら、今の自分になっていた‥に過ぎない

私の車は所有権が私にある以上、私の車だが、

私自身は私のもではない、少なくとも、私の所有物ではない

だから、この私を他の誰かに売り飛ばしたり、勝手に壊すことはできない

私の命は私のものではない

スタジオではなく、出張撮影

私は欲深い人間なので、いや、試行錯誤ばかりの人間なので、あらゆる可能性を探りながら撮り続けている。 そんな錯誤の中でも、これは!というのが、ここに載せてる画像。 この撮影にあたって、自分のスタジオではなく、モデルさん宅に出かけて撮影している。 贅沢な家具が揃っていて、ロケーションには不足はない。 後は、私がどれだけ撮れるか?ということだけ。

トランスジェンダー

画像は女性モデルさんですが・・

トランスジェンダーのこと・・

大抵のことにはしっかり意見を述べるコメンテイターでも、

このトランスジェンダーに関してはコメント控えますね、

それくらい難しい問題ということです。

中高時代に制服を選べないことへの”問題定義”がされてますが、

トイレ使用に関してはどうなのでしょう

男に見える人が女性トイレを利用するとか、また、その逆とか・・

皆で意識を変えていこうとすることには賛成ですが、

現実問題となると、途端に行き詰ってしまうのですが・・

この国では、ウイルスが絶滅しそうだ・・?

最近、コロナウイルスがすっかり減って、限りなく0に近づこうとしている。 そのことを話題にすると、大抵の人は「このまま、ウイルスが無くなってほしい・・」というようなことを言う。 私は「理由も分からず、どんどん減っていくことは薄気味悪くないですか?」というと、大抵の人は嫌な顔をする。 私が言いたいことは、減っていくことに科学的な根拠がないと、次に感染者が増えてきたときに対処のしようがない・・と思うからです。 科学的な因果関係を知ることなく、そのまま進めていくことにとても抵抗があります。

花魁・背景はキャンバスにブルーグレー

背景はキャンバスにブルーグレーのアクリルに調子を付けて塗ってます。 布を張ると簡単なのですが、手を抜いた分は画像の美しさを損ないますから・・ この画像は、パリでの展示会用にと思ってましたが、来年も難しそうですね。 うかつに海外へ行くと、ウイルスの運び人みたいなことになってしまうので・・

コロナは、希望的観測ですが、日本ではこのまま収まりそうだ‥ということらしい。 東アジアに住む人たちには、コロナの増殖を阻害する酵素があるとのこと。 その酵素が、次の変異株の出現を抑え込んでいるらしい。