写真でもなく絵画でもなく・・

もちろん、写真はアートの一分野ではあるが、あえて、写真の常識を打ち破る”編集”を試みてみました、というより、もともとが私の作品自体がそういう方向性を持ってます。 従来の写真の概念からすれば、ピントがボケてはならないし、画質(クオリティー)に拘ります。 私にはそのような拘りは一切ありません。 視覚的に満足できれば、何でも試みてみます。

「ホリエモン」と「ひろゆき」

上の作品は、2016年 原宿での展示したもの

「ホリエモン」と「ひろゆき」

どちらもネット上の人気者でもあるし、

この時代を代表してる二人かもしれない。

ホリエモンには未来への夢があり、人間味もあるが、

ひろゆきからはそれらが感じられない。 

ひろゆきのファンには、鬱積した精神の持ち主が多いのも頷ける。 

なぜなら、人の考えの矛盾点を指摘することが上手いし、

論破することが得意だ。

鬱積した者にとっては痛快なのでしょう。 

ところが、それらの行為の背景に良い意味での生産性が感じられない。 

ホリエモンはこれからも楽しみだが、ひろゆきは終わってるかもね・・

「知らせがないことが、良い知らせ」

日常がいつも通り続いているとき、たとえそれが退屈な日常であっても、”幸せ”なことなのでしょうね。 「知らせがないことが、良い知らせ」とはよく言ったものですね。

有意義な時間をありがとぅ!

有意義な時間をありがとぅ!

モデル:Yuさんの了解を得て、

フォトグラファーの加藤さんと一緒に、私のスタジオにて撮影しました。

モデル一人に写真家2人・・ 

僕は、撮るよりもライティングとスタイリストとして、

サポートに回りました。 

でも、たくさん撮りましたが・・

フォトグラファーを見下したような目線

フォトグラファーを見下したような目線がいいでしょ  

モデルというのは、これくらい”凛”としていた方が良いのです 

そう、目の前にいる写真家も カメラの向こうの(この画像を見る)者も 

まとめて見下してください 

それくらいで、ちょうどよい写真が撮れる

フォトモデル:「作品」は常に共同制作 

「作品」は常に共同制作だ 

衣装などは本人が用意してくる 

今日の撮影は”こうしたい”というコンセプトがあるのだろう 

私は、その意気込みに合わせて撮影を進めていく

ポージングに関する注文も一切しない 

睡眠時間は4時間

普段、睡眠時間は4時間くらいですかね。 

歳をとると睡眠時間はどんどん短くなってきます。

これでは、体に良くないので無理して6時間寝ることにします。 

それと、早食いをやめて、ゆっくり食べるようにすれば、回復しそうです。

内科にはいかず、薬はなしということで。 

僕は左右両利きなのですが、左で食べれば速度が下がります。  

今も、どうってこともないのですが・・