借金1000兆円の実態

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この国には1000兆円の借金があることは事実ですが、

それと同程度の(国家)資産があります。

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それではなぜ、その資産を手放して、借金を返済しないか?

という疑問が湧いてくるわけです。 

その理由は・・国家資産の在り場所が役人の天下り先になっているからです。

資産を売却すれば、天下り先を失うことになりますね、

だから、「借金が大変なことになっている・・」と言って、

税金で取り立てようとしているだけなのです。

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この借金問題はずいぶん前から言われていたことですが、

国家がパンクするような話にはなってませんし、

円の信頼度はドルやユーロより高いとも言われてます。

海外の投資家などはこの日本の”健全な財政事情”を知ってますからね。

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財務相は借金の話ばかりして、同程度の資産がある話はしませんね、

天下り先を失いたくないという保身からなのですね。

オールドメディアも、この財務省の嘘話に口裏合わせしてますからね。

既得権益にありついた者たちの正体は、そろそろ暴かれてよいはずです。

美しいも醜いもひっくるめて作品です

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最近、オミクロンが爆発的に感染者数を増している割には、被写体希望者は多い。 

まぁ、重症者数が少ないこともあるのでしょう。

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ところで、撮影に入る前にいろいろと話し合うのですが、

「私にはこうこうなコンプレックスがあって・・」ということから始まる。 

私は写真家である以上、被写体・モデルさんを見るとき、

欠点とか長所では見てませんので、返答に困るわけですね。

「長所も短所も全部ひっくるめてあなたです」としか言いようはないのですが。 

もっとも、アート的な観点から見れば、どこが短所なのかもわからないのです。 

人にはそれぞれ、こうありたいという理想像があることは理解できますが、

アートである限り、美しいも醜いもひっくるめて作品ですからね、

既成概念は取っ払って、堂々とカメラの前に収まられると良いと思います。

写真でもなく絵画でもなく・・

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もちろん、写真はアートの一分野ではあるが、あえて、写真の常識を打ち破る”編集”を試みてみました、というより、もともとが私の作品自体がそういう方向性を持ってます。 従来の写真の概念からすれば、ピントがボケてはならないし、画質(クオリティー)に拘ります。 私にはそのような拘りは一切ありません。 視覚的に満足できれば、何でも試みてみます。

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「ホリエモン」と「ひろゆき」

上の作品は、2016年 原宿での展示したもの

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「ホリエモン」と「ひろゆき」

どちらもネット上の人気者でもあるし、

この時代を代表してる二人かもしれない。

ホリエモンには未来への夢があり、人間味もあるが、

ひろゆきからはそれらが感じられない。 

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ひろゆきのファンには、鬱積した精神の持ち主が多いのも頷ける。 

なぜなら、人の考えの矛盾点を指摘することが上手いし、

論破することが得意だ。

鬱積した者にとっては痛快なのでしょう。 

ところが、それらの行為の背景に良い意味での生産性が感じられない。 

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ホリエモンはこれからも楽しみだが、ひろゆきは終わってるかもね・・

「知らせがないことが、良い知らせ」

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日常がいつも通り続いているとき、たとえそれが退屈な日常であっても、”幸せ”なことなのでしょうね。 「知らせがないことが、良い知らせ」とはよく言ったものですね。

有意義な時間をありがとぅ!

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有意義な時間をありがとぅ!

モデル:Yuさんの了解を得て、

フォトグラファーの加藤さんと一緒に、私のスタジオにて撮影しました。

モデル一人に写真家2人・・ 

僕は、撮るよりもライティングとスタイリストとして、

サポートに回りました。 

でも、たくさん撮りましたが・・