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Erotic Art Photography volume 3
僕の撮る写真は、基本、ポーズを止めて撮ることはしないので、
ボケていることが多いのです。
顔の表情もそうですが、体全体の表現も”死んでは困る”のです。
だいたい、僕自体がハンドで撮るので、それ自体でボケてしまいます。
Erotic フライング気味にシャッターを切っていく

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Erotic Art Photography volume 3
僕の撮る写真は、基本、ポーズを止めて撮ることはしないので、
ボケていることが多いのです。
顔の表情もそうですが、体全体の表現も”死んでは困る”のです。
だいたい、僕自体がハンドで撮るので、それ自体でボケてしまいます。
Erotic フライング気味にシャッターを切っていく

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ここに載せてる画像は、画家やアニメイターには参考になるでしょうね。 動きの中で捉えてますし、普通の撮影のように止めて撮るようなことはしてませんから・・

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Erotic 平和を維持するための必須条件

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ブレることとか、アングルに収まらないとか、そんなこと考えてたら、こういう写真は撮れません。 何事も面白いことしようと思ったら、何かを”犠牲”にしないと成り立ちません。 クリエイターとかアーティストとは、犠牲を省みない人たちが多くて、本人が悲惨な状況になるのは自業自得ですが、周囲の人たちもまきまれるようなことになれば困ったものですね、彼らには関わったり近寄らないことです。

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Erotic 画家やアニメイターには参考

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ポージングの”特異性”を思わせます。 他のモデルでは撮れない画像が多くあります。 もし、このポーズを美術モデルとして20分の固定で出来るなら、とんでもない体力ですね。

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Erotic アーティスには関わったり近寄らないこと

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クロッキーで言えば、「ムービング」的要素が強いですね。 こういう場合の撮影では、シャッターはモデルの動きを予測しながら、前倒しにフライイング気味にシャッターを切っていくことがコツです。

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Erotic モデルのポージングが頭抜けてよい

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開脚して撮れば、性器は写りこむ・・それは必然というもの。 美しくとれれば、”何でもあり”というのがアートの世界。

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開脚して撮れば、性器は写りこむ・・それは必然というもの。 美しくとれれば、”何でもあり”というのがアートの世界。
アート的って、何なんだろう・・ ヌードを撮れば、普通は厭らしくなるね、でも、このヌードはそうは見えないと思う。 たぶん、この撮影現場にいるモデルもフォトグラファーも性的欲求を満たすような感覚でいないのだろうと思う。
Erotic フライング気味にシャッターを切っていく

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アングル、トリミングはその人の写真に対する姿勢によって異なります。 纏まりよく・・と考える人は四角(アングル)の中に上手に収めようとする。 だいたい、上手・・という考えが出てきた時点で、詰まらない画像になります。 私は見たいところを見たいように切り取ります。

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Erotic 髪の流れに合わせて・・

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僕が撮るモデルで、美術モデルをしたいという方がいますが、
このモデルさんを見て分かるように、
アンダーにヘアがないと、たぶん美術モデルは出来ません。
その理由は、在りのままを描こうとするのが原点にあるのと、
性器が見えては”不都合”があるのかもしれません。
私見としては、見えたら見えたでそのまま描けばよいことで
問題ないとは思いますが。
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ところですね、写真の場合はちょっと違ってきます。
日本では、展示会などでは、性器が見えるとNGとなる場合も多くあります。
EUなどではどうか?と言えば、
国にもよりますし、会場にもよりますが、
基本、アートであるということであれば、
何がどう見えても良いというルールです。

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写真は、普段なら見逃しがちの”一瞬”を捉えてます。

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Erotic アングル・トリミング