国際連合・常任理事国

国際連合・常任理事国 ・・・ アメリカ、ロシア、中国、イギリス、フランス。 いずれも、核保有国。 いろいろと闇の多い国とはいえ、民主国家・アメリカ。 イギリス、フランスはけっこうましな方。 今回のウクライナの件でも分かったこと、政敵はことごとく葬ってきたプーチンの専制国家、ロシア。 一党独裁の中国。 常任理事国というのは、拒否権があるんだけど、ロシアと中国はまともな国ではないので、国際連合というのは、まともに機能しないのだから、止めてしまった方が良いですね。 75年前の戦勝国だという理由でけでしょ・・だからといって、これから、どうしたらよいか?僕には分からないね。

メディアで流れてくるニュースに?

使わない核・使えない核

現時点でのアメリカにおいて、戦略核(大陸間弾道弾)は使わない核・使えない核になっている。 今回(2022・3・11)、プーチンが狂ってしまって、核のボタンに手がかかろうと、アメリカは報復はしないと思われる。 アメリカや同盟国に向かって飛来してくるミサイルは出来る限り迎撃するだろうが、アメリカ側からの反撃はないと思われる(ロシアのミサイル基地には限定的な攻撃はあるだろうが)。 

ロシアが本気になって戦略核のボタンを押せば、この地球は1回滅びるだろうし、アメリカが報復すれば2回滅びることにしかならない。 このような事態になることは素人の私にも十分想像がつく。  

このようなミサイルが飛び交う事態は1%の確率であるかもしれないし、悲観的には10%位あるかもしれない。 限定的に使われる戦術核まで考慮すれば、核使用はプーチンの選択肢には入っているはず。 ただ、実際には、限定的に使われる戦術核にしても、独裁者と言えどもプーチンの意志だけでは出来ないはずで、軍指導部の同意が必要なはず。 戦略核に至っては、もっと手続きはややこしく、その間、一人でもNoという意志を示せばボタンを押すことは出来ないようになっている。 

先日、核抑止部隊に「特別警戒」命令というのがプーチンから出されましたね、あれは前段階としてけっこうヤバい話になります。 ミサイルの燃料は液体燃料で、通常時は燃料を入れてません。 「特別警戒」というのは、燃料を入れとけ!ということですから、数日後には発射態勢は整うことになります。 

国際連合・常任理事国

世界中が不安、ウクライナのこと

世界中が不安なのでしょうね、ウクライナのこと

先ずは、子供が亡くなること‥これが最悪

そして、ウクライナの市民、戦闘員、

そして、ロシアの若い兵士が亡くなることも。

限定的な戦術核が使われるようなことになると、

歯止めが利かなくなる可能性がある。

一歩間違えば、世界が終わる。

使わない核・使えない核

”ざわざわするエロティシズム”がある

今回のモデルさん、今までの方々とはちょっと違ったところがあって、”ざわざわするエロティシズム”があるんですよね。 撮影しているときは、いつものように私は映り込みばかりを見ているので、感じませんでしたが、画像になってみると、不思議な稀有なエロティシズムを感じさせます。 これは、私だけでしょうか・・・

モデルさんへのアクセス:https://tefedelweiss.wordpress.com/

世界中が不安、ウクライナのこと

人物を多面的に見ることが出来る面白さ

これらの画像は、合成したものであり、額の中に画像が貼られているのではない。 鏡を見ていることに似ているが、人物を多面的に見ることが出来る面白さがある。 今回のモデルさんは、撮影にはそれほど慣れているわけではなく、緊張感がありましたね。

モデルさんへのアクセス:https://tefedelweiss.wordpress.com/

”ざわざわするエロティシズム”がある

僕との撮影で、その変態ぶりをより深めて頂け

このモデルさんだから、普段なら書かないような「コメント」をしますが・・・ 人というのは、特に女性は、このページで言えば、モデルをされる方々についてですが、自分が憧れる存在があれば、それに近づこうとか、それに近づくために何を吸収すればよいかとか、そういう思考回路が働いているんじゃないか?と思うことはけっこうあるのですが、このモデルさんからは、そういう思考があるようには思えないのです。 所詮、自分は自分なので自分以外の人間にはなりようがない‥そのことを素直に認めているように見えるのです。 決して、開き直っているようにも見えないですし、静かに自分自身と向き合っているように見えるのです。 こういうモデルとの出会いは私自身にとっても大きな岐路になるような気がして、”貴重な人”と出会えたな・・という感謝の気持ちがあるのです。 この人は、”ある種の変態さ”を持ってる人で、僕との撮影で、その変態ぶりをより深めて頂けば、ますます良い作品になるように思うのです。

人物を多面的に見ることが出来る面白さ

むちゃくちゃ女やってるし・・

モデルをされる方にはいろいろな人がいて、静かなエロティシズムを発する人、骨格と筋肉とのダイナミズムを伝える人、肌の質感と柔らかさの妙を想わせる人、醸し出すオーラで撮らせる人、完ぺきなまでのパフォーマンスを魅せる人など・・・ところで、このモデルさんは、とても色っぽく見えたかと思えば、子供のように写り込むことがあったり、少年のようにしてるかと思えば、むちゃくちゃ女やってるし・・いろいろな意味でレンジの広さはこれまでに例がないね。

むちゃくちゃ女やってるし・・

この人の”この人らしさ”を捉えてます

この人の”この人らしさ”を捉えてます。 あえて、このような絵も作品としてみました。

僕との撮影で、その変態ぶりをより深めて頂け

無意識の中に残る”残像”

”過去に見た”様々な記憶が蘇ってくるようなアングルでの撮影になってます。 無意識の中に残る”残像”のようなものですかね・・

この人の”この人らしさ”を捉えてます

撮影してるときは”絶対の距離”

モデルとカメラの距離は1mとないのだけれど、撮影してるときは”絶対の距離”があって、その辺の距離感はしっかりしないと、作品としてブレブレになってしまいます。

無意識の中に残る”残像”