最も気に入ってる「作品」の中の一枚

マイノリティー

僕の感覚の中では、最も気に入ってる「作品」の中の一枚ですが、でも、この画像の感覚というのは、多くの人には伝わらない感覚でもあるんです。 でも、たまにとってもこの感覚が伝わる人がいて、それもたまになのですが、でも、作品というのはそんな作品でちょうど良いのです。 

女性ヌード写真展示|ポーズを止めない、感性を写すということ

やっと探し出したんです、着物の古着屋で

背景には拘りがあって、下地にしてる花魁の衣装は,普通に車の値段と同じくらいで、ここで背景に使っている赤の生地はシルクで模様がとても良いので手に入れました。 それと、下の長襦袢ですが、値段は高くはないですが、僕の気に入った柄がめったになくて、やっと探し出したんです、着物の古着屋で。

”安倍憎し”に染まってしまった者の犯行

 

今までになかったリアリティー

これらの画像には、今までになかったリアリティーが生まれてます。 質感なのでしょうか、赤の色の出方なのでしょう。 

やっと探し出したんです、着物の古着屋で

周辺増光・・周辺部分を明るくする編集

この撮影では、周辺減光ではなく、その逆で、周辺増光・・周辺部分を明るくする編集をしてます。 そして、画質優先も。

今までになかったリアリティー

心が病んでいく原因は、人と人の関係に埋もれていくからで・・

食事をすませて、散歩しながら僕に語り掛けてくる「人間関係で、私、浮いちゃうんですよね・・」。 だから、僕は答えたのですよ「都会で生きていると、人と人との関わりばかりが強くなり、人と自然とか‥との関わりがどんどん希薄なっていく」。心が病んでいく原因の多くは、親とか友達とかパートナーとか・・人と人の関係に埋もれていくからで、特に都会人は、その辺から抜け出すすべを身に着けないとね・・

エロティシズムとリアリズムとエレガンス

縄って、グッジョブなんですわ、ほんと

縛りの美学とは言っても、緊縛ではありません。

以前撮ったモデルさんが、

「私、縄が好きなんです」と言われたことを思い出している。

縄って、グッジョブなんですわ、ほんと。

綱の置き方、絡め方、楽しいけど至難を極めるよ