Anri Mone 2022 アート作品の販売市場

Anri Mone への美術モデル&フォトモデルの依頼・・・

Anri Mone [official ] : https://moneanri.wixsite.com/monet/tetsuro-higashi

model : Mone Anri https://moneanri.wixsite.com/monet

アート作品の販売市場・・

名を上げたいのなら、ヨーロッパのパリやロンドン、イタリアのトリノ、ローマ、ベネチアなどでその価値が認められること。 その後、その作品をより高価な価格で売りたいなら、マイアミで展示会を開催すること。 アメリカの展示会は大都市のニューヨークとかロスなどが多いのだが、作品が取引されるのは、多くの金持ちが住むマイアミということらしい。

このような流れは、100年くらい前から(アメリカが経済的に最も豊かになったころから)始まったことで、今もこの流れは変わっていない。 EUで2000ユーロならば、マイアミに行けば5000ドルで取引される。 作品の相場(価格)というのは、作者によっておよそ決まっている。 ただ、アメリカだけは例外で、他のエリアの市場価格の2倍くらいで取引される。

アジアではどうだろうか・・

もともと、香港がアート作品の主な市場であったが、政変により、企業なども含めてそのほとんどは引き揚げつつある。 それでは、香港の後は何処になるかと言えば、このままではシンガーポールが有力ですが、そこは行政の力で、日本(京都か東京)に持ってきてほしい、 ここで問題なのが、日本では作品が売れないという現実・・戦後、財閥が解体されたこともあって、大金持ちがすくないこと、また、金持ちがアート作品に投資しないこと、特に、写真を買うという習慣がないことも。

Anri Mone 2022 d

「共感を得ること」が基本ですね

いい顔してるでしょ・・

モデルさんもいろんな人がいて、

私の対応の仕方もそれぞれ違うのです。

感動を共有できること、

「共感を得ること」が基本ですね。

モデルとのコラボはとても貴重な時間

バストが重なり合って、触れ合っているでしょ・・

その乳房の間に飛び込んで行きたいなって、思ったりして。

撮影中は見えてませんが、

こうして展示して見るとしみじみそんなこと思ってみたり・・

この撮影も、”試練”なのですね、

良い作品として残せるのかどうか、いつも、自信なくて、

こんな立派なモデルさんを二人も巻き込んで、

自信あり気に撮影に臨むのですよ・・

先月辺りから、撮影が連続していて、

あれもこれも、やってみたいこと沢山あって、

モデルさんによって、コンセプトはそれぞれ違っていて、

動画を撮ってほしい!というリクエストもあって、

それもできれば、SNSで使えるような・・

環境設定から、モデルさんのデコレーション、

録画中の背景に流れる音楽まで・・

音楽は著作権の問題もあって、

僕がギター聞くのが一番安全かな・・とか、

曲作りもしながら、ギターの猛特訓

それでも、一番楽しいのが、気合が入るのが、デコレーション。

ヌードに生地貼ったり、テープ巻いたり、ロープ絡めたり、

これらの行為自体がアートなのですね。

創り込んでいくのに2時間近くはかかるかな・・

上手くいくとかいかないとか・・

そんなことより、

モデルさんとのコラボの時間ほど貴重なものはなく、

それを実現できることに感謝しかない。

露軍の死者、既に9万人を上回る

原宿にて

これまで、西側の情報として伝えられてきた犠牲者数と露軍の内部告発された犠牲者数がほぼ一致する。 したがって、信ぴょう性のある数字であることが分る。

9万人の犠牲者が出れば、これまでの戦争ではその3倍の負傷者がいるとも言われてきたが、21世紀になって、銃撃戦よりもミサイルや爆弾による即死状態での犠牲者が増え、負傷者はこれまでの戦争よりも多くはないと思われる。

それにしても、露軍の死者数が9万人を超えるという事実は、ほぼ壊滅状態に近いと思われ、劣勢を余儀なくされているというのは事実であることがわかるが、一方、ウ軍側は、もともと兵隊の数は少なく、弾薬は不足し、玉切れ状態であるという。 両軍とも疲弊した状態にあることは事実なのだろうが、そんな中でも、ウ軍の士気の高さだけは維持されているようだ。

私が抱く「ヌードでの作品撮り」

ヌードでの作品撮りにはいろいろあって、

この画像はその代表的な例の一つです。

薄暗くぼんやり撮って、観る人の創造力にお任せする・・

Outsider 色彩が入ると”生々しく”なる

モデルと写真家のコラボ ヌード撮影

このモデルさんのライブには何度か足を運んでますが、

撮影の際、ポージングに”客観性”があるんですよ。

どう見えてるか、どう見られてるか・・ということを

しっかり感じながら、ポーズしてます。

天性の問題でもありますが、キャリアの差もあります。