
・


・

・

・

光と影の競演 2


・
カラーとモノクロ・ヌード

・
撮影の楽しさ(依頼はSNSから)・・
私はFBでもインスタ、ツイッターなどでも、たくさんの人をフォローしてますし、また、フォローされてます。 そんな中で、その人のプロフを観ながら、この人なら?という人に依頼のメッセをすることがあります。 フォトモデルの方もいれば、美術モデル、全くの”素人”の方々も多くいます。 依頼する場合は、(このような写真を撮ります‥ということで)このブログを紹介しますので、ヌードもしくは、それに近い撮影が前提であることは伝わっていると思います。
その場合の返信メッセの中に、モデルをしたこともなければ、まして、ヌードではとても無理なのですが・・という内容が返ってきます。 そこで、こちらから、様々な条件を出します・・顔が見えては困るなら、そういう撮影もできますとか。 最終的には、撮影当日、画像を確認しながら、”どこまで展示できるか・載せられるか”を話し合いながら撮影を進めていきます。 載せる前に、画像を確認したのですが・・という方もいます。

・
撮影の楽しさ(出会い) ・・
私は人物ばかりを撮るので、モデルとの出会いは楽しみですね。 このモデルさんとの出会いのようなスリリングな出会いもあります。 ある展示会へ行ったところ、(会場の)薄暗い中から、三度笠かぶって、突如として私の前に現れたのです。 っで、出会った瞬間に、この人は撮れる!と確信しました、良い作品が。
天麻音 ひぃ ☆撮影の楽しさ(背景設定)

・
写真撮影の楽しさ(ライティング)
背景を決めた後は、ライティングをどうするか? これはとても難しくて、撮れた画像を確認しながら、少しづつ変更していくことになります。 この場合は、コントラストを低めに抑えて、肌の質感を大切にしながら撮影してます。 また、トリミングしているだけで、ほとんど原画に近いです。

・

・

・

・

・

・

・

・
天麻音 ひぃ ☆ 写真にも”熟成期間”

・
写真撮影の楽しさ(背景設定)・・
この撮影の場合は、このモデルの方の初対面での印象から、この画像のような設定で撮ろう・・と、最初から決めてました。 屏風も何種類かありますし、キャンバスに色を塗ったものも用意してますから、そのモデルさんに合わせて設定を変えていきます。

・

・

・

・

・

・

・
天麻音 ひぃ ☆撮影の楽しさ(ライティング)