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発信することの重要さとリスクを同時に感じてます。
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自慢してるわけではなく、ここを観てくれている方がとても多いこと。
それも最近になって、ますます増えていることですね。
日本語でテキストを載せていることが多く、
そのせいで国内での検索にかかることが増えてきました。
元々は、海外からのアクセスが多かったのですが、逆転してきました。
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発信することの重要さは・・
「仙川クロッキー会」に記事を載せてることもあり、
会への来場者がこのブログをとおして複数いることです。
また、ここの展示を通して、
プロとしてモデルをされている方々の”需要”が増えると良いですね。
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リスクもそれなりにあって・・
一つは、政治的発言が多いこともあって、
例えば「ウイグル自治区の人権問題」に関する発言をしていれば、
中国から展示会へ呼ばれても、帰ってこれない可能性はあります。
また、発信力があれば、”敵”をつくりますね。
FBのアカウントを止められることがありますが、
”誰か”が友人などに頼んで、組織的に「報告」を行うことです。
その”誰”かはブロックしてますが、自宅にあるPCからとか、
周囲にいる人間に頼めば、組織的な「報告」を入れることが出来るわけですね。
それによって、僕のアカウントが止められてしまう・・
その”誰か?”は既にほぼ判明してますが、
SNS上での嫌がらせに対処することは難しいし、面倒ですね。

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前に進むことよりも、現状をキープすることの方が難しいこともある。 撮影することは当然として、編集する際の集中力を維持することは難しい。
また、写真にも”熟成期間”というのがあって、しばらく時間が経ってみないことには、その作品の価値を見極めることは難しい。 下の画像は、現時点では素晴らしい作品に見えるが、3か月後にどう見えるかは、その時なってみないことには分からない。
天麻音 ひぃ ☆ 写真にも”熟成期間”

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この編集では、周囲減光をブルーでしてるだけで、後は、屏風の傷を直したり、トリミング程度ですね。

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先日、あるモデルさんから言われた「東さんの写真は色が綺麗ですから・・」と。 ・・でないと、世界では通用しないからね、と応えておきました。 (日本の伝統美を絵にすることは、絵としてまとめるには、想像を絶するほど難しいのです。 編集段階で背後の屏風の絵柄を描き直すとか、着物柄の色合いを変えるとか・・一枚の画像に100時間かけて編集することもあるくらいです。 上の画像を展示作品にするとなれば、赤い布のしわは自然というより必然に見えるように描き直します。 )

天麻音 ひぃ ☆ ”飾りじゃないよ”このフンドシは

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忖度なしのトリミング
上の画像見ても分かるように、絵柄の美しさを優先すれば、モデルがどう写り込もうが忖度なしでトリミングしてしまう。 それが私の撮り方・編集の仕方である。

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ヌード 背景は屏風
屏風は折り畳み式なっているので、どうしても、ラインが入ってしまうので、それらは編集で消してます。 ラインを消して、壁の柄のようにしておく方が「作品」となりやすいのです。

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このあたりの画像を観る限り、こういうトリミングをする写真家は”そこそこ下手”なのではないかな?と思ってしまう。 写真の常識から逸脱している。 それでも、何か、変化があって面白そうだ・・ということ、それだけ。

『新ヴィーナス・コード 236 静寂の気品』をご紹介します。
「静寂の気品」というタイトルが印象的な一冊。人物写真の魅力は、華やかな表情や大きな動きだけではありません。静かな視線、自然な立ち姿、わずかな身体の向きなど、動きの少ない瞬間にも、その人ならではの存在感が現れます。
ポートレートや人物表現を研究しているクリエイターの方は、モデルの佇まいと光、余白、構図の関係に注目してみてください。何も語らない一枚から、見る人が自由に物語を感じ取る――そんな写真表現を考えるきっかけにもなる作品です。
📖 電子版『新ヴィーナス・コード 236 静寂の気品』

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前に進むことよりも、現状をキープすることの方が難しいこともある。 撮影することは当然として、編集する際の集中力を維持することは難しい。
また、写真にも”熟成期間”というのがあって、しばらく時間が経ってみないことには、その作品の価値を見極めることは難しい。 下の画像は、現時点では素晴らしい作品に見えるが、3か月後にどう見えるかは、その時なってみないことには分からない。

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光が生み出す、美しさの瞬間。「華麗なる光彩」を楽しむ一冊。
「新ヴィーナス・コード 239 華麗なる光彩」は、 光と人物の美しい関係に目を向けたくなるデジタル写真作品です。
写真の中では、光の当たり方ひとつで人物の印象が変わります。 明るい部分と影、輪郭、シルエット、表情。 それらが重なり合うことで、被写体の存在感が一枚の中に浮かび上がります。
一瞬の光が、人物をひとつの作品へと変えていく。
人物写真や人体表現、光と影の美しさに興味のある方は、
ぜひ作品の世界を覗いてみてください。
天麻音 ひぃ ☆ 忖度なしのトリミング

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極上のヒップ

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面白いデータがあって・・
アダルトビデオに興味があって、たまには見ているという女性は、日本では40%位で、先進国の女性では70%以上入る・・そうです。 この国では、”秘めごと”というように、隠れて楽しむものという古い慣習があるので、実際は観ていても観てません・・と応える女性も多いのかもしれません。

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優雅に、華やかに。洗練された美しさを楽しむ「Eleganza」。
「新ヴィーナス・コード 240 Eleganza」は、 タイトルの響きからも感じられる優雅さと華やかさをテーマに楽しみたいデジタル写真作品です。
人物写真では、身体のラインだけでなく、ポーズや視線、光と影、 そして一枚の写真から伝わってくる空気感が重要な魅力になります。 じっくり眺めるほど、さまざまな表情を発見できるのも写真の面白さです。
華やかさの中にある、静かな品格。
美しい人物表現や写真作品に興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。
マゾヒズム モノクローム