闇は病みとして背負って生きる・・

闇は病みとして背負って生きる・・

この覚悟ができていると、人生ずいぶん楽に生きれる。 

楽というよりは、たぶん賢く生きれる。 

生きていれば、解決できないことにはいくらでも遭遇する。 

その時々で、解決をし、答えを出し、決着を付けて前に進もうとする。 

でも、解決できるようなことは、人が生きている間は、そんなにたくさんない・・ 

そんな時、解決できないことは(急いて決着付けずに)背負って生きる・・ 

人のカッコ良さは、

どうにもならないことを背負って生きている姿なのだ・・と思ってます。

その姿を、こうして、絵にしてアウトプットできるとさらに良いですね。

闇は病みとして背負って生きる・・

闇は病みとして背負って生きる・・

闇は病みとして背負って生きる・・

この覚悟ができていると、人生ずいぶん楽に生きれる。 

楽というよりは、たぶん賢く生きれる。 

生きていれば、解決できないことにはいくらでも遭遇する。 

その時々で、解決をし、答えを出し、決着を付けて前に進もうとする。 

でも、解決できるようなことは、人が生きている間は、そんなにたくさんない・・ 

そんな時、解決できないことは(急いて決着付けずに)背負って生きる・・ 

人のカッコ良さは、

どうにもならないことを背負って生きている姿なのだ・・と思ってます。

こうして、絵にしてアウトプットできるとさらに良いですね。

Megumi 色彩という要素が欠ける分、想像力が働く

写真の醍醐味はその人の”今”が絵になる・・

写真の醍醐味はその人の”今”が絵になる・・

闇は病みとして背負って生きる・・

「江川卓 YouTube チャンネル」

「江川卓 YouTube チャンネル」

60歳以上の方にはお勧めのチャンネル。

一度でも、メディアや世間からヒール扱いされた人の”喋り”は面白い。

”本音”に信ぴょう性があるんだよね。

その時代の生き証人として、言葉に想像以上の重みがあります。

写真の醍醐味はその人の”今”が絵になる・・

Megumi 個撮:”安易な消費文化”

ここではアート作品として撮影してますが。

「個撮」について・・

個撮というのは、

短時間でそこそこ稼げるアルバイト感覚のギャルっぽい女性と

ちょっとお金持ちの高級なカメラを持ったオジサンの

「出会い系ツール」と考えれば良いわけです。

それ以上でも、それ以下でもないです。

売り手(ギャルっぽい女性)と買い手(プチブルなオジサン)との間で

SNS(主にインスタ)を利用して、”安易な消費文化”が形成されているわけで、

言いかえれば、キャバクラに努める女性とそこに通う男性の関係と同じで、

そこにセクハラがあろうがなかろうが、

社会問題化するほどのことではないですね。

「江川卓 YouTube チャンネル」

Megumi 核武装も辞さない強固な軍事力

これから10年以内に起こるだろう「専門家による様々な予測」

アメリカで出されたデータ・数値で、興味深ものがいくつかあったので・・

1)国家が分裂するだろう予測では、アメリカ8%に対して中国が4%。 この予測にはちょっと驚き。 そう言われれば、今のアメリカは分断が進み、下院議会の議長がなかなか決まらなかったり(原因は共和党内の”分裂”による)、トランプが分断を煽ったのか、分断がトランプを生んだのか、極左の台頭とか、一つの国家として機能しなくなってきたことは事実。 僕の中では、中国が50%でアメリカが5%位かな‥みたいに考えてました・・考えてたというより、”願望”なんだろうね。

2)これから10年以内に、核武装するであろう国家・・

確率の高い順に、イラン70%、サウジアラビア30%、韓国20%、日本15% ・・と続く。 中近東では、イランが武装すればサウジも・・スンニ派とシーア派は犬猿の仲。 日本と韓国も同様で、どちらかが武装すればこちらも・・ということになるらしい。 また、北が核武装しているので南もということなのでしょうが、それらに引きずられて日本も・・というシナリオらしい。

私見では、アメリカの核の傘を抜けて、確たる中立国になることが、(理想ではなく)現実的に最も安全な日本の立ち位置だと考えている。 それには核武装も辞さない強固な軍事力が必須。

Megumi 個撮:”安易な消費文化”

Megumi 引き籠りの子供たちを可視化

グーグルのアルゴリズムが裏に潜む検索機能について・・

3ワードくらいで検索するとすれば、見たいサイト・情報に行き着ける。

そのアルゴリズムは日々更新されており、

商用サイトは、ヒット率が高く上位に表示されるための最適化が進められている。

これをネット上では、SEO対策とよんでいる。

15年前くらいだったか、

知り合いに「このアルゴリズムをよんでくれないか?」と頼まれ、

面白そうなので、4000ページあるサイトをつくり、

データを取っていったことを覚えている。

1ページに画像を5枚、テキストを500文字くらいあると

最適化しやすいことも分った。

Googleアドデンスを貼って、どれくらいの収益があるか?も調べた。

最適化するための方法論を数式化したものを送ったが、

誰にも理解されないことも同時に分かった。

21世紀のEBPMと言われるものも、この延長上にあることは分かる。

デジタルで集められた大量のデータを教育や医療でどれくらい生かせるか?

例えば、貧困やイジメで悲惨な状況に追い込まれている引き籠りの子供たちを

可視化できる日も遠くはないでしょう。

Megumi 核武装も辞さない強固な軍事力