「作品撮り」の極意というもの・・

「覚え書き:被写体本人」


突然色々びっくりさせて御免なさい。
勝手に冬眠して何事かと思ったでしょ。

という事で
パニック障害と鬱でした〜〜
事務所に隠すかどうかの確認も取らず
ばばーんと言っちゃったけど。

長年の謎がやっと解けたし
荷が軽くなった感覚です。

なんで言ったかって
多分いっぱい世の中に居るし
そんな人が色々やってるのって
説得力が違うだろうし
それ言ってもファンがどうこうなる様な
人達じゃないなってわかってたからです。

鬱は弱いとか馬鹿馬鹿しいこと言う人
たまにいるけど
めちゃくちゃ闘って我慢して
反射的にそうゆう事になってんだから
感情無のロボットじゃあるまいし
心の正当防衛の反応で
すごく人間らしいと思うです。

てかそれくらい色々と
インターネットにも書けない事を
たくさん経験したからこそ
いまの創作やらファッションやら
表現にフルで表れてるし
誰にも分かってたまるかって
意地になってたとこもあります。

ひとまず年内お休みもらってますが
より自分に優しく
パニック障害にヒヨらず
そして同じような人の立場の気持ちにも
寄り添えるとかアゲじゃんと思って
人生の冬休み満喫します。

年明け鬼ボンバー
楽しみにしててください。南無。

「作品撮り」の極意というものがあれば、これでどうでしょう?

この撮影は、元旦でした。 写真家は、モデルがどういう気持ちで今日やって来たか?いろいろと会話しながら”探っていきます”。 そして、背景を選びながら、撮影していきます。 それと、最近の小道具として使っている縄にこのモデルさんがどう反応するかも観察しながら・・観察って、あまり良い趣味ではないですね。 

お尻は語る・・

日本のメディアには報道されないニュース

日本のメディアには報道されないニュースというのがあって、そのほとんどは「中国に都合の悪いニュース」。 朝日新聞、NHKなどがその代表的存在。 朝日には偏向報道を続けようとする論説員、NHKにとっては、これまでのアーカイブなどの放送権など、いろいろと中国に忖度する事情がありそうなことは、我々でも十分想像がつく。 朝日、毎日などの偏向報道は、GHQが戦後の日本を統治するのに都合の良い”戦後教育”の影響をもろに受け、それに因り、”自虐的歴史観”をそのまま信じた人たちであり、60歳以上の多くの日本人がそうであるように、21世紀を迎えた新たな日本の在り方に大きな影を落としている。 今、世界中で話題となっているニュース「台湾有事に備えて、東シナ海に新たな日米共同基地の建設」は、日本では全く報道されてない。 世界が今もっとも注目しているのが”台湾問題”。

日本のメディアには報道されないニュース

自由と不自由、どちらを担保するか・・

自由と不自由、どちらを担保するか・・ 「能力主義」言いかえれば資本主義と言われる・・過酷な競争社会ではあるが、”自由”が担保できる社会を良しとするか、(キューバを例にとれば)国家の管理下に置かれ”不自由”ではあるが、富の格差はさほどない社会を良しとするか・・の選択になる。 ただし、現在の中国では、10%の優遇された民と90%の奴隷同然な民がおり、その上、”不自由”も強いられている。   若者の多くは、過酷な競争社会が生む”歪”を何とか解消できないか?と考えることは必然なのでしょう。 そこで、マルクス主義が掲げる共産主義という”ユートピア”に魅かれる。 困ったことに、人間の価値観は25歳位までに決まってしまうと考えられているので、若いころにこの幻想(共産主義思想)に染まってしまうと生涯抜けきれないでいるケースが多い。 この状況は日本だけでなく、アメリカではより深刻な状況です(日本では10%の人たちに富が集中してますが、アメリカでは3%に集中している)。 民主党支持者の中でも左派は、上に挙げた”幻想”に染まりつつあるとも言われてます。

自由と不自由、どちらを担保するか・・

女性二人のヌード・デュオ

ここでは、プロの美術モデル2人でヌードデュオ撮影してます。 デュオで撮ること自体、撮影例としては稀で、その稀なことをしているということが普段にはない良い意味での緊張感を生みます。 これら作品群の中に、新たな創造性が見られれば幸いです。

個撮 安易にお金を稼ごうとする女性への警告

「個撮」というのが、いろいろと言われてますが、

それによって、

安易にお金を稼ごうとする女性への警告と捉えれば良いでしょう。

ここのブログで展示しているような・・

写真家として”A級ライセンス”の持ち主と個撮をするオジサンには、

素人目には顕かな差が見えてこないことが、”ちょっと困ったこと”なのです。

ポートレイトというのは、

一眼レフで、レフ版を使って逆光でF値を下げて撮れば、

誰が撮っても、それっぽい画像にはなるんです。

アングルとか、グラデーションのとり方でセンスの良し悪しはありますが。

個撮 ”安易な消費文化”が形成されている

「個撮」について・・

個撮というのは、

短時間でそこそこ稼げるアルバイト感覚のギャルっぽい女性と

ちょっとお金持ちの高級なカメラを持ったオジサンの

「出会い系ツール」と考えれば良いわけです。

それ以上でも、それ以下でもないです。

売り手(ギャルっぽい女性)と買い手(プチブルなオジサン)との間で

SNS(主にインスタ)を利用して、”安易な消費文化”が形成されているわけで、

言いかえれば、キャバクラに努める女性とそこに通う男性の関係と同じで、

そこにセクハラがあろうがなかろうが、

社会問題化するほどのことではないですね。

クリエイターしてると、作品こそ命

クリエイターしてると、作品こそ命みたいなところがあって、

普通に考えてみれば、それより、人生そのものが大切なんですよね。

今日は武装解除・すっぴんでの撮影

”運命共同体”としての撮影

”運命共同体”としての撮影となりました。

「覚え書き:被写体本人」

今年1年ほんと
目まぐるしく転げ回りました〜
創作も撮影もテレビも東京サイコパスもカフェ労働も
全部をフルスロットルでやってた結果
何回か死にそーになってたし
冬眠までさせてもらって
申し訳ないです。

いっぱい夢が叶ったし
いっぱい色んな人に出会えて
まだまだ好き勝手に生きさせて
貰いたいなって思えた1年でした。

いつも心配かけてしまって
来年は脱不健康したいのと
ソウルメイトや応援してくれる人達に
もっと成長しちゃった
我をみてもらいたいです。

引き続きカオス ・ゾルディックを
宜しくお願いします。南無。

「作品撮り」の極意というもの・・