Artist Model Miki 

「最後はモデルが決める!」って、いつも書いてますが、このときもそうでしてね。

ヌードでの撮影には向き不向きがあります。

これは経験的に普段から感じてることですが・・

女性らしい女性をとることは非常に難しい。

自分がどのように写り込んでいるのか?をとても気にします。

・・ということは、写真家任せにしてくれないのです。

展示作品のセレクトも自分がチェックしないと許可しないとか・・

いろいろと”合意”できずに、撮った写真がすべてボツになるとか。

根が男っぽい女性はとても撮りやすい。。というか、

撮影現場を共有しやすいです。

すべてを写真家任せにしてもらえるので、撮影中もセレクトもしやすいです。

妖艶さを極めているモデルとか、繊細さを見事に創り出すモデルとか、

彼女らほとんどが、男っぽく、さっぱりした性格してます。

僕が単にさっぱりした性格の女性と相性が良いのかもしれませんが。

Artist Model Miki

「チビリ率 85%」

「チビリ率 85%」

ネットで知ったことですが・・

男性に関してですが、

お腹壊しちゃって、家のトイレまで駆け込むまで我慢できず、

チビってしまったことがあると白状した人が85%いたとのこと。

女性がシャワーを浴びながら・・というのも85%くらいという説もあります。

こちらは小の方ですよ。

大谷のモチベーションが下がっている

最近、何となく元気が出ないと思ったら、

エンゼルスが負けが込んで、

打席に立つ大谷のモチベーションが下がっているところが見えること。

ワイルドカードがかかっていることであれば、

ホームランんも50本超えも楽だったはず、

もどかしいとは、まさしくこのこと。

室内撮影偏重から、屋外に軸足を移そう

僕にとっては、こうして撮影してはブログにアップすることが、語弊はあるが、仕事以上に熱心にやってきたことで、これからはこれまで以上に撮影にエネルギーを費やせるわけで、日時に制限がなくなり、室内撮影偏重から、屋外に軸足を移そうと考えてます。 

成熟なヌード

50年間続けてきた仕事を止める

50年間続けてきた仕事を止めることに(最近)決めましたが、僕のように身勝手に生きてきた人間でも、これまで仕事を続けるうえで様々な制約があって、(残り数か月で仕事を止めるのですが)仕事を止める前から既にかなり解放された感があって、肩の荷が下りたような、かなり体が軽くなったように思うのです。 

仕事していく上での制約には二種類あって、一つは生徒や親との人間関係のしがらみ、もう一つは塾長としての社会的な縛り・・

室内撮影偏重から、屋外に軸足を移そう