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天麻音 ひぃ ☆ Autumn comes she will

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マルクス経済学っていう立派な本があるんだけど、
読み始めて、これは違うわ!って、思ってすぐ止めたんだけど、
前提条件というか命題に間違いがあって、
その間違いに気付かず実践した国はことごとくボロボロになった。
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スウェーデンが完全EV化に舵を切ったけど、
ユートピアを描くの分かるけど、
前提条件が間違ってるの。
エネルギー効率の悪さ、環境破壊につながる廃棄物の問題、
環境には確実にマイナスだからね、
誰が考えても分かること。
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20年後にあの政策は失敗だったってことになることは分かり切っている。
それまで、僕が見届けられるかどうか、分からないけど・・

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2023 11月10日(金)~13日(月) 仙川POST

こういう人たちだ”公開”で出てきたら、テレビ局は敵わないでしょね。

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日本保守党が立ち上げられた。
僕は左とか右とか、そういうイデオロギーはどうでもよく、
この国が平和で住みやすく豊かであればそれだけでよいと考えている。
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河村市長を取り込んだのは、有本香氏のしたたかさなのか、
保守を名乗りながら、左から右までを取り込みそう。
日本を本当によくしたいと思う者ならだれでもOKというスタンスなのでしょう。
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来年あたりの選挙から大化けしそうな気がする。
10議席くらいは取りそうで、その際、どこの政党からも削ってきそうなので、
共産、公明辺りもうかうかできないかも。
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これまでに無かったムーブメントを起こしそう・・
これまで選挙に行かなかった人たちを投票場に連れてきそう。

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なぜ、空爆(誤爆?)された場所が病院なのか・・ガザ地区
紛争地域で、弾薬庫となっている場所が病院だそうです。 なぜなのか・・戦争にもルールがあって、学校とか病院は爆撃の対象にはしていけない・・国際ルールがあって、これに反すると経済制裁など厳しい制裁をくらうこととなる。 だから、病院を弾薬庫とするのは紛争地域では当然のことのようにやっていること。
そうでないと、1発の爆弾で500人以上が死亡するようなことはありえない。数十、数百の爆弾が誘発したものと考えてみれば分かること。

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子供のころを思い出してみれば、ただ夢中になって楽しいことばかりをしていたわけで、何かの目的があってしていたことじゃない。 親とか周囲からは、将来のことも考えなきゃ・・みたいなことは言われた覚えはあったが、そんなことはどうでもよく、ただ、気になってくるのは異性のことぐらいで、できれば好かれたいとか‥そんなことは考えていたような気がする。
人生の意味とか目的を見つけなければならないと思いだしたのは、大学受験のころで、そこでも僕には、将来何がしたいとか何になりたいとかということはなく、当然のように、受けたい学部などというものもなく、親が進める大学に進んだだけ。 大学に入ってからアルバイトに家庭教師というのをやってみたら、受け持った子供の成績がむっちゃ上がって、”行列のできる家庭教師”になってしまって、それがそのまま仕事になって、あっという間に50年経ってしまった・・というの現在の状況・心境なのです。
こうして考えてみると、子供のころから現在に至るまでこれと言った目的などを持ち合わせたこともなく、ただ、好きなことを見つけるとひたすら夢中になってしまうのは今も昔も同じで、例えば、今夢中になっていることで写真を撮ることについても、撮ることが好きだから撮っているだけで、何のために撮っているのかとか、撮影する目的とか意味とかはほとんど考えたこともなく、それは人生についても同じで、その目的や意味などを真剣に考えたことはないような気がする。
人生に意味や目的など考えたこともなく・・

写真の中に“生きる”こと
アート写真におけるフォトモデルとは、単なる被写体でも、装飾でもない。「作品世界における一つの生命」として存在し、見る者の心に静かに問いを投げかける存在である。
そのためには、外見の美しさだけでなく、内面の豊かさ、感性の繊細さ、表現の奥行きが求められる。写真家の構想に寄り添いながら、自らの存在で作品に深みを与え、鑑賞者に新しい視点や感情を届ける――それこそが、アート写真におけるフォトモデルの真の役割であり、心得である。
創造の共犯者として、作品に命を吹き込む存在であること。それが、アート写真に生きるモデルたちに求められる姿であり、芸術の歴史の中に名を刻む者たちが持っていた「覚悟」なのかもしれない。

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