1月半後に起こりうること・・

我々団塊世代の多くは、2度目の接種が終わり、

今後、感染することはほぼないと思い出すだろう。

団塊の世代の多くは、自分のことを中心に考える人が殆ど・・

彼らがどう考え行動するか?私には簡単に想像がつく・・

接種を終えたという意思表示にマスクを外しだすだろう、

それも、周囲の若者たちが相変わらずマスクをしている中で。

彼らは、自分の感染のリスクが限りなく0に近づき、

集団免疫に貢献したと思えば、

他の世代がどういう状況になろうがお構いなしだからね。

こういう状況になった時、60歳以下の人たちの対応はどうなるのでしょう。

若い人たちの接種は、百害あって一利なし・・これは確か!

20歳代の女性医療関係者が、

2回目の接種で酷い副反応があったことを直に聞いている。

戦場カメラマンのごとし・・

昨日の撮影は、戦場カメラマンの様相と化した・・

彼女の生い立ちから、現在に至るまで、

私には信じがたい話が連続する。

撮影していたのは1時間ほどだろうか、

話ばかりが殆どであった、

それも、モデルばかりが一方的に話をぶつけてくる。

そんな合間をぬって、撮影を入れる。

”むき出しのモデル”と向き合うこととなり、

そこは、戦いに立ち会う戦場カメラマンのごとし。

このモデルを撮るのは、今回で10回目くらいになるが、

今日が最も可愛く美しく輝いていた・・ 

褒められれば、嬉しい

人は幾つになっても、褒められれば嬉しい。

ほんの些細なことでも・・

「英国では、アストラゼネカのワクチンを接種した3300万人のうち309人に稀な血栓が発生し、56人が死亡している。」

このデータが事実だとすれば、10万人に1人が血栓を起こし、600万人に1人が亡くなっているということ。

このワクチンが薬だとすれば、限りなく安全な薬ということになりますが、

薬は何らかの疾患のあるものに投与するものであるから、

副作用があることは当然と考えます。

(副作用と疾患が改善することと天秤にかけていることになります)

ところが、ワクチンは健康な人に接種するわけですから、

限りなく安全でなくてはなりません。

600万人に1人が亡くなるということは、

限りなく安全であると判断します。

イギリスで、このワクチンを使わなかったら、

100人に1人はコロナで重篤な症状を訴え、亡くなることもあるわけですから。

ところで、このアストラゼネカワクチン、

日本では、9000万人分を確保しているそうですが、

親日国・台湾に数百万人分、既に空輸されてますね。

日本では、ファイザーとモデルナの接種が始まってますが、

アストラゼネカは使用してません。

そのあたりがちょっとひかっかるのですが、

数年間というスパンで副反応を考えれば、

ファイザーもモデルナもアストラゼネカも

リスクは同様だと思われますが。

日常と非日常の間(はざま)

日常と非日常の間(はざま)

女性ヌードを撮影するようになってから、

どれくらい多くの女性を、どれくらいたくさん撮影したか?

数えきれない。

それでも、撮影に入る時はいつも緊張します。

(緊張してないふりはしてますが)

服を着ている状況とヌードになる時は、モデルさんによって、様々ですが、

確かに、何かが変わります。

まだ、アマチュアだったころは、バリアーを感じることもありました・・

「安易に私に近づくな・・」というような。

最近は、そういうバリアーを感じることはなくなりましたね。

非日常でありながら、

日常であるかのような雰囲気づくりが上手なのかもしれません。

ワクチンが効き始めている・・

接種して、まだ1週間しか経ってなくても、免疫力がアップしてるような気がする。

まあ、確かに10日後には、70%位のレベルまでアップするらしいから・・。

内心、感染することには恐れていたような気がする。

僕は、たいしたことはなくても、周りに迷惑がかかるから。

でも、普通に考えれば、人工的な免疫力アップを図れば、

自然の本来の自己免疫力は下がると考えるのが常識。

何が良くて何が悪いのか・・わからない。

核より怖いウイルス

新型コロナウイルスを「武漢ウイルス」とずっと言ってきた人たちがいますね。

彼らが何を言いたいのか・・

このウイルスは自然発生的に出てきたものではなく、

武漢のウイルス研究所で人工的に作られたものであること。

最近になって、このウイルスが人工的であることが証明されました。

ただし、このウイルスを生物兵器としてCCPが使ったという人もいますが、

常識的に考えて、そういうことはないと思われます。

自国民を巻き込むことになりますから、リスクが大きすぎます。

その研究所で、”より感染力が高く、毒性の高いウイルス”を

実験的に作っていたところ、

それが何らかのミスで漏れてしまったと考えるのが普通でしょう。

この件に関しては、裏にもっと複雑な事情があって・・

こういう”危険な研究”はアメリカでは禁止されてますので、

長年ホワイトハウスが抱える感染病学の専門家であるファウチ(博士)が、

CCPへ依頼したという事実?もアメリカの上院議会で追及されてます。

自国で出来ない研究をCCPへ依頼したということなり、

その研究から、ウイルスが漏れて現在の事態になったとすれば、

世界の二大大国が関わっていることになりますから、

今後の成り行きが注目されます。

世界の経済活動に多大な影響が出ていることと、

死者だけでも既に300万人を超えてますし、

ワクチンの副反応やらまで考えれば、

21世紀の最悪の事態にもなり得ますね。

さらに危惧されることは、

このような事態は今後も安易に起こりうるということです。