Shouhei Muto works

このページを見てる方で、”投資”に興味のある方は、

彼の作品の購入をお勧めします。

今なら数万円で購入できますが、10年後、20年後には

その数百倍から数千倍の”対価”に化けます。

Shohei Muto : https://www.facebook.com/profile.php?id=100010188933102

– Web Gallery – Shohei Muto

マタニティーフォト

人は、なんだかんだ偉そうなこと言ったって、生まれる来る前はこうしてお腹の中に入っていたのだろうな‥と再認識しました。 普段から活躍されているダンサーの方なので、撮影中もかなり動き回っていて、はじけたらどうしよぅ!みたいな心配があってハラハラドキドキでしたね。 

私を選んでいたことはとても光栄なこと

撮影に至る経緯はいろいろで、私から依頼することもあれば、Gメールやメッセンジャーなどからの依頼を受けて撮影することもある。 ただ、その撮影に至る経緯や撮影条件などはいろいろあるが、モデルになる方のプライベートもあり、詳しくは書けない。 

このモデルさんの場合は、どうしても、ご自身のヌードを残しておきたい事情があって、遠くから尋ねてこられた。 世には写真を撮られる方はごまんとおられる。 そんな中で、私を選んでいたことはとても光栄なことであるが、彼女の期待に副えたかどうか、自信はない。

恋人以上の関係ってあるのです

友達以上恋人未満という言い方がありましたが、

この人と私の間は、作品撮りの同志ということもあり、

その意味では恋人以上の関係とも言えますね、

肉体関係の話ではないので、誤解のないように。

60歳以上のジジー・ババー 選挙には行かないで!

忖度せずに言えば、

この世の60歳以上の方々は早くいなくなった方が良いと考えてます。

ほとんどの場合、邪魔にしかなってません。

60歳以上の文化人・教養人を名乗る人の多くは、

朝日新聞を取り、バイアスのかかった政治解説番組に見入っていたり、

偏向報道があっても、それに気付く感性などはとっくに消え失せ、

現実離れした平和論を展開してます。

方や、60歳以下の人たちを見ていると、

どうこういったところで、世の中は変わりっこないし、

それなら、自分の幸せだけは確保しておこう・・

と考えているようで、それこそ、とっても愚かなことで、

世の平和をしっかり担保しておかないことには、

我が身の幸せもないわけで、

そんなことも気付かず、政治に無関心というのはアホなこと。

我が身も含めて・・

世の60歳以上のジジー・ババーの味方をすれば、

「社会の平和がなければ、我が身の平和もない」と固く信じてること、

この部分だけは正しい、でも、選挙には行かないで!

”欲望のスパイラル”から抜け出せない

「”欲望のスパイラル”から抜け出せない」

人にはそれぞれ、他の誰でもないその人しか持ちえない

天から授かった唯一無二な姿と心を持ってるわけで、

その我が身、我が心とちゃんと向き合ってこその人生じゃないか・・

と思うのです。

憧れる人がいれば、その人に近づこうとか、

自分に何が足りないのか、それなら、何を吸収すればよいか・・とか、

・・そういう思考回路から脱しないといつまでたっても、

”欲望のスパイラル”から抜け出せないように思うのです。

今の自分の姿を素直に認めてやることから始めると良いと思います。

こんなことを書くのも、

このモデルを撮影しながら、直感的にモデルから感じたことであり、

僕のような歳になっても新たに学ぶことってあるんですよ。

個性と言えば聞こえはよいが、

大抵の場合は、そこそこ変態な自分と向き合うことになり、

撮影を通して、私も含めて、

モデルも変態さぶりを深めることとなれば、

より素晴らしい作品に近づくきっかけになると思うのです。

僕との撮影で、その変態ぶりをより深めて頂け

”世捨て人になる”ことと同義

1990年以降、今日に至るまでずっと停滞が続いてます。

戦後の(経済)成長期を体験してきた人間には、けっこう鬱陶しいのです。

収入が増えないなんてことはさして気になりませんが、

明日にロマンが感じられないとか、

努力しても、報われることがないだろうとか、

自分の幸せだけ考えていれば良いのだろうか・・とか、

やけくそになって暴走していこうとする自分がいる一方で、

閉じてしまう自分が頭をもたげてくることもあって。

団塊の世代の人間にとって、

未来に夢をもてないことって、

生きている意味がないことに等しいのです。

自分の幸せだけ考えるというのは、

”世捨て人になる”ことと同義なのです。

このお尻には自信があります!

撮影した私が言うのもおかしなことですが、

このお尻には自信があります!

真上位置から、もう一枚載せておきましょう