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僕もよく歩くんで、親しみを持って観てます

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作品:Japanese Calligrapher : hiro
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僕が生まれかわったら、この人の弟子になります!
神々しく、猛々しく、むちゃくちゃカッコええんです。
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今週末、ご本人にお会いできるので、今から、緊張してます。
Japanese Calligrapher : hiro

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ここのブログの表示数です。
日付変更線の関係があって、このデータを見た時刻がアジアの夕方から夜であり、ヨーロッパでは夜中になりますから、ヨーロッパで見てる人が少なくなってます。 だいたい、1日の表示数はこの3倍くらいになります。
何より嬉しいのが、香港からの”来客”が多かったことです(めったにないことです)。 まだ、ネット環境は大丈夫なのだな・・と安心します。 ご覧のように、中国本土からはほとんど見られてません。 まぁ、遮断されてますからね・・
こんなことを書くのも、ヨーロッパやアメリカの人たちの認識では、アート関連の物流が最も盛んなのは、香港と捉えてます、日本じゃありません。 ですから、香港から自由を奪うことはアート関連だけでなく、様々な分野に及び、失うものは計り知れないものがあります、正直、悔しいです!

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Photograph : Tomonari Takatsu
絵画で言えば、世紀末の絵画(ラファエル前派)はそれまでの印象派のそれとは、毒が盛られているという意味で、顕かな違いがあります。 退廃的な世の中が生んだ必然と捉えれば、毒なのでしょうが、印象派のそれにスパイスを加えて生まれたのが耽美主義と捉えれば、その後、現在に至るまで脈々とつながる美意識の本流(?)とも捉えることもできるわけです。 ・・そういう意味で、私の写真には毒がありますが、深津氏のそれには毒がありません、どこまでも、健全なのです。 アートの世界では、毒のある変態的な人が目立ちますが、その意味では、深津氏は損をしてるかもしれません。