masochism 寛容と狭量

model : Ayau

写真というのは、

写真家の人となりとモデルの”振舞”の相乗効果で生まれます。

狭いアングルの中に、寛容さ見えそうですが・・

”虜にされていく怖さ” 変態の美学

masochism 縄遊び

縄遊びとは言っても、この縄のデコレーションは難しくて、

こういう場面でもあり、時間をかけられません。

手際よくやらないと、緊張感がなくなり、詰まらない撮影になってしまう。

これこそ、信頼関係がないと成り立たないよね。

masochism 興味本位の方向へあり

未成年との関わり・・

赤ちゃんから老人まで、様々な年代のヌードを撮りたいと思っている。

また、クロッキーしたり、絵画にもしようと思います。

私はロリコンではないので、未成年の少女に特別な興味はありません。

それでも、人の体の変化には興味がありますし、

子供から成人するまでの”驚異的”な変容には目を奪われます。

フランスでの話ですが・・

未成年のヌードを描いたり、撮ったりすれば、刑法の適用対象になるということ。

・・まぁ、作品を隠してれば、分かりませんが・・

絵画の中に少女のヌードが出てくるような場面で、

娘のヌードがダメなら、誰を参考にして描けばよいのでしょうね。

私のFB友達で、娘とか娘の友達か、(本人は美術の先生で)生徒なのか、

未成年のヌードもしくは薄い布羽織っただけの写真に撮り、

それを基に絵画にしてる・・写真家&画家はいます。

フランスでも有名な方です。

ただし、FBに載せる写真は、絵画にした画像だけです。

ご存知の方も多いと思いますが、

Hugh Holland というスケーボー少年ばかり撮っている写真家がいますが、

彼とは、2015年、イスタンブールの写真祭でご一緒させてもらったことがあって、

彼の作品の中には、少年のペニスが写っている画像もありました。

フランスの法廷では、過去の判例を基準にすることは少なく、

そのときの裁判官の(法への)解釈ですが・・

とても気になりますね。

この画像群、とても気に入ってます

未成年の娘を絵画のモデルして件

未成年の娘を父親が(たぶん、ヌードで)モデルにして、法的処置になるとか・・

既に100年は前の話になりますが、バルチュスという知る人ぞ知る画家が、

娘かどうかは分かりませんが、少女を卑猥な、

もしくは、虐待的なポージングで絵にしていたのが残っている。

最近になっても、絵画史からバルチュスを排除しようとする”運動”がある。

いずれにしても、フランスでの話なのだけど・・

リベラルな愚かなモラリストが騒いでいるのでしょう。

貧相な倫理観で、”口を挟む”のは芸術に対する冒涜そのものです。

フランスのアートシーンの背景には、リベラル(左寄り)な人たちがいまして、

共和制になってからは特にその力を強めてきた・・歴史があります。

アートに出来た・・という自信がある

Japanese Kimono under wear Nagajuban

Japanese Kimono under wear “Nagajuban”

和装で長襦袢を羽織って撮影しても、

西洋絵画のように見える。

このモデルさんはとても背高くて、

僕と変わらないくらいだから、180位はあるでしょうね。

masochism Nagajuban 長襦袢